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七つの大罪:テレビアニメスペシャルが8月に4週連続放送 鈴木央書き下ろし完全新作

アニメ マンガ
「七つの大罪」のビジュアル(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪」TVSP 製作委員会・MBS

 人気アニメ「七つの大罪」のスペシャル版「七つの大罪 聖戦の予兆(しるし)」が、8月28日からMBS・TBS系の日曜午後5時の“日5枠”で4週連続で放送されることが12日、分かった。原作者の鈴木央さんによる書き下ろしの完全新作エピソードで、テレビアニメ第1期の最終話の王国誕生祭からのつかの間の日々が描かれ、メインキャラクターが続々と登場する。

 「七つの大罪」は、「週刊少年マガジン」で2012年から連載中のマンガが原作。かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・七つの大罪と、彼らを追う王国の聖騎士らとの戦いが描かれている。コミックスは20巻まで発売されており、累計発行部数は1500万部以上を誇る。

 テレビアニメが14年10月~15年3月に“日5枠”で放送された。

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