タッチペンで地図を描きながらダンジョンを攻略していく人気RPG「世界樹の迷宮」シリーズの最新作「新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女」(アトラス)がニンテンドー3DS向けに発売される。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
主人公はハイランド地方の部族「ハイランダー」の青年だ。怪異現象の調査を依頼された主人公は、探索中に出会った記憶喪失の少女・フレドリカや、同じく怪異調査に来ていたサイモン、ラクーナ、アーサーら「ミズガルズ図書課」の調査隊とも協力しながら、謎の遺跡と世界樹の迷宮の調査を進めていく。
ゲームはシリーズでおなじみの3DダンジョンRPGで、本作では3段階の難易度をいつでも切り替えられるようになった。スキルの宿る石「グリモア」を付け替えることで、さまざまなスキルを扱うこともでき、その数は200種類以上にもおよぶ。グリモア同士を合成して新しいグリモアも生み出せるので、自分だけのパーティーが作れる。
本編となるストーリーモードに加えて、07年に発売されたシリーズ第1作「世界樹の迷宮」をクラシックモードとして収録。クラシックモードでは9種類の職業から最大5人のパーティーを編成し、冒険していく内容で、懐かしい冒険が3DSの立体視対応でよみがえる。
新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女(3DS) CEROレーティングB(12歳以上対象) アトラス パッケージ版:6279円 ダウンロード版:5300円 6月27日発売
人気ゲームが原作のテレビアニメ「NEEDY GIRL OVERDOSE(ニディガ)」に登場するオリジナルユニット「カラマーゾフ」の3キャラクターのビジュアルが1月10日、公開され…
スマートフォン向けゲーム「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」などで知られるガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長CEO(最高経営責任者)が、2月1日付で代表権のない…
人気推理ゲームが原作のテレビアニメ「アルネの事件簿」の第1話が日本テレビで1月6日深夜に放送され、トリプル主人公の一人であるルイス・ハルトマンが死亡するという衝撃的な展開となった…