国内最大のゲーム展示会「東京ゲームショウ2014」(コンピュータエンターテインメント協会主催)は2日目の19日、関係者向けのビジネスデー最終日を迎え、来場者数は前年2日目と比べると約6000人増の約2万9000人だった。
あなたにオススメ
解説:ハサウェイと宇宙世紀 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」までの軌跡
2日目は、ソニーの「プロジェクトモーフィアス」や、オキュラスVR社の「オキュラス・リフト」といったバーチャルリアリティーを楽しめるヘッドマウントディスプレーの体験コーナーが人気で、試遊希望者が列を作るなど盛況だった。
20日から一般公開が始まる。21日まで。入場料は一般1200円(前売り1000円)、小学生以下は無料。
稲作をテーマにした和風アクションRPGが原作のテレビアニメ「天穂のサクナヒメ」の続編がテレビアニメ特別編「天穂のサクナヒメ ココロワ稲作日誌」として放送されることが分かった。続編…
人気ゲームが原作のテレビアニメ「NEEDY GIRL OVERDOSE(ニディガ)」に登場するオリジナルユニット「カラマーゾフ」の3キャラクターのビジュアルが1月10日、公開され…
スマートフォン向けゲーム「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」などで知られるガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長CEO(最高経営責任者)が、2月1日付で代表権のない…
人気推理ゲームが原作のテレビアニメ「アルネの事件簿」の第1話が日本テレビで1月6日深夜に放送され、トリプル主人公の一人であるルイス・ハルトマンが死亡するという衝撃的な展開となった…