11日に発売された人気ゲームのニンテンドー3DS用最新作「モンスターハンター4G」(カプコン)が発売から5日で約200万本が出荷されたことが15日、分かった。シリーズの累計販売本数は約3100万本となった。
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「モンスターハンター」は、プレーヤーがハンターとなって、巨大なモンスターを狩猟するアクションゲーム。最新作「4G」は、出荷本数410本以上を誇る「4」の続編で、新しいモンスターだけでなくこれまでの作品に登場したモンスターも復活するなど、よりファン向けの施策が盛り込まれている。パッケージ版は5800円(以下税抜き)、ダウンロード版は5546円。
また、任天堂からは3DSの上位機種にあたる「Newニンテンドー3DS」「Newニンテンドー3DS LL」も同時発売。相乗効果で高い売り上げを記録した。
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