ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン
#23「ジェイル・ハウス・ロック!」
2月24日(火)放送分
アニメやゲームが人気の「妖怪ウォッチ」が、子供が好きなキャラクターランキングの1位に2年連続で選ばれた。バンダイによる「お子さまの好きなキャラクターに関する意識調査」で明らかになった。2位は「それいけ!アンパンマン」、3位は「きかんしゃトーマス」だった。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
調査は5月13~15日に、0~12歳の子供を持つ親800人を対象にインターネットで実施。1位の「妖怪ウォッチ」は11.9%、2位の「それいけ!アンパンマン」は11.6%、3位の「きかんしゃトーマス」は5.6%で回答。4位は「ドラえもん」(5.3%)、5位が「プリキュアシ」リーズ(4.4%)だった。3位の「きかんしゃトーマス」は昨年の10位から躍進し、1996年の調査開始以来、初めてトップ3入りを果たした。また、10位には「すみっコぐらし」(2.9%)がランクイン、初めてトップ10入りした。
1位の「妖怪ウォッチ」が好きな理由については、「いろいろなキャラクターが出てきて楽しい」「ゲームにはまっている」「メダルやカードで遊べるから」などといったコメントが寄せられており、バンダイ広報担当の鷲頭知美さんは、1位の「妖怪ウォッチ」について「今年も男女ともに支持され、安定した人気キャラクターとなっていることがうかがえます」と話している。
初のトップ3入りとなった「きかんしゃトーマス」は0~5歳の未就学男子からの圧倒的な支持を受けているといい、鷲頭さんは「2015年が原作70周年であったため、キャラクターとのタッチポイントの増加が影響しているとも考えられますが、改めて長く愛されているキャラクターであることが示された結果となりました」とコメントしている。
また、過去1年間で、子供の最も好きなキャラクターのために親が使った年間金額の平均は、1万520円で、昨年の1万1135円から615円減少。1000円未満が昨年8.2%に対し10.8%、3000~5000円未満が昨年11.9%に対し14.2%、3万~5万円未満が昨年5.6%から5.8%と増加した。
「マンガ大賞2022」で大賞に選ばれたことも話題のうめざわしゅんさんのマンガが原作のテレビアニメ「ダーウィン事変」が、3月3日放送の第9話から「ルーシー誘拐事件編」に突入すること…
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」が、2月20日に劇場上映を開…
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第34話「討伐要請」のカットが公開される。第34話から新章「神技のレヴォルテ編」に突入し、…
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された芥見下々(あくたみ・げげ)さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「呪術廻戦」の第3期「死滅回游 前編」のキャンペーンが、TikTok、Xで…
「マンガワン」「裏サンデー」(小学館)で連載中の松木いっかさんのマンガが原作のアニメ「日本三國」が、Amazonの動画サービス「Prime Video」で4月5日午後9時から世界…