システムソフト・アルファーの人気シミュレーションゲーム(SLG)「大戦略」シリーズの最新作「現代大戦略2019~臨界の天秤!譲らぬ国威と世界大戦~」(PC)が3月15日に発売される。価格は9800円(税抜き)。
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「大戦略」シリーズは、マスで区切られたマップを舞台に、戦車や飛行機などの部隊を指揮して勝利を目指すウォーシミュレーションゲーム。「現代大戦略」シリーズは、一触即発の世界情勢の“if”を題材にしている。
「現代大戦略2019」は、プレーヤーが「民間軍事会社(PMC)」の司令官として世界各地の国家間の対立や紛争地域に介入し、決着をつける……という内容。戦闘だけではなく、活動拠点の施設を発展させて自軍部隊を強化していく。護衛艦「いずも」やステルス戦闘機「F-35」など約700種類の兵器が登場する。初心者向けのチュートリアル機能も強化されるという。
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