【ジャパンドローンプログラミングチャレンジ全国大会を初開催】2月1日13時30分より金沢市教育プラザ富樫

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プレスリリース詳細 https://kyodonewsprwire.jp/release/202601303329

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小学生が“自作コントローラ×プログラミング”でドローン操縦に挑戦。

2026年1月30日

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学校法人金沢工業大学

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202601303329/_prw_OT1fl_c3LplNXZ.png

ジャパンドローンプログラミングチャレンジ実行委員会では、2026年2月1日(土)13時30分より「ジャパンドローンプログラミングチャレンジ 全国大会」を初開催します。

会場は金沢市教育プラザ富樫。見学は自由です。

本大会は、児童(小学3年生から6年生まで)自身が設計・実装したmicro:bitベースのドローン・コントローラで機体を操縦し、設定コースの攻略を競うプログラミング競技会です。当日は北陸3県をまたぐ新・大規模コースを全国大会用に準備。全国1位を目指してミッションをクリアしていきます。

【開催概要】

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202601303329/_prw_OT2fl_GMzg1lKd.png

【本大会の見どころ】

本チャレンジは4年目を迎え、昨年度から北陸3県で実施してきたプログラムの集大成として、今年度は初の「全国大会」を金沢で開催します。

11月3日に福井県大会、12月21日に富山県大会を実施し、それぞれ上位2チームが全国への出場権を獲得。さらに1月31日(土)の石川県大会で上位3チームを選出し、翌日の全国大会に招待します。

競技では、参加者が自作したmicro:bitプログラムでドローン・コントローラを制御し、指定コースをクリアして得点を競います。

県大会と同様のルールをベースに、全国大会ではスケールアップした新コースを採用。プログラミング的思考・創造性・チームワークを総合的に育む実践型STEM教育の場として、小学生が挑戦します。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601303329-O2-kry5A9ht

【ジャパンドローンプログラミングチャレンジ石川県大会/全国大会開催概要】

https://fap-club.org/drone/ishikawadroneprg/#link10

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202601303329/_prw_OT3fl_xvf48g71.png

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