JR博多駅で新たに2つのデジタルサイネージが接続しインプレッションによるデジタルOOH広告配信を開始

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プレスリリース詳細 https://kyodonewsprwire.jp/release/202602093793

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「デジタルツイン(中央改札口)」・「いっぴん通り前デジタル4面セット」が接続

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【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602093793-O12-xp00L10q

 JR九州エージェンシー株式会社(本社:福岡県福岡市 代表取締役社長 盛澤 篤司 以下、JR九州エージェンシー)と株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、JR九州エージェンシーが運用・管理する「デジタルツイン(中央改札口)」、「いっぴん通り前デジタル4面セット」を、2026年2月20日(金)よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続します。 

 これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション(VAC)※2販売も可能となります。

 JR博多駅に設置されている「デジタル4面セット」や「筑紫口90インチ2面セット」が、すでにLIVE BOARDマーケットプレイスに接続されています。この度の新たな接続により、1日約125,000人※3が利用する当駅において、これまで以上に多様な接触ポイントを活用したアプローチが可能となりました。

 JR九州エージェンシーとLIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。

※1 SSP(Supply Side Platform)およびDSP(Demand Side Platform)などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。

※2 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。

※3 九州旅客鉄道株式会社「駅別乗車人員上位300駅(2024年度)

>>LIVE BOARD WEBサイト

■媒体情報

①博多駅「デジタルツイン(中央改札口)」

JR博多駅構内でもトップクラスの人流が見込まれる中央改札口付近に設置されたデジタルサイネージを2面セットにした商品です。

接続開始日:2026年2月20日(金)

サイズ/面数:65インチ(H1,430×W800mm)/2面

場所:JR博多駅中央改札口

放映時間:6:00~24:00(18時間)

音声:なし

媒体情報はこちら

※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602093793-O10-74Ffi01w

②博多駅「いっぴん通り前デジタル4面セット」

さまざまな土産店が出店する「いっぴん通り」前に設置されたデジタルサイネージを4面セットにした商品です。大きさは90インチで、JR博多駅に設置されている縦型サイネージとして最大のサイズとなります。

接続開始日:2026年2月20日(金)

サイズ/面数:90インチ(H1,980×W1,120mm)/4面

場所:JR博多駅構内 いっぴん通り前

放映時間:6:00~24:00(18時間)

音声:あり

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※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602093793-O9-aXw15N5f

■LIVE BOARD全国のスクリーン

現在、全国に60,200以上の配信面を運用。

自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。

詳細はこちら

JR九州エージェンシー株式会社

JR九州グループの総合広告会社

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602093793-O3-18R4c154

新しいメディアが次々に登場し、人々の価値観も多様化している現代。混沌とした情報があふれる世の中で、「地域」と「人」により密着したコミュニケーションの手法が必要となってきています。JR九州エージェンシーは、JR九州のハウスエージェンシーとして、マーケティングからメディア計画・クリエイティブまで、コミュニケーションプランを総合的に提案しています。

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105808/202602093793/_prw_PT1fl_i7CNnV8g.png

株式会社 LIVE BOARD

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602093793-O8-QrbJ41R7

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105808/202602093793/_prw_PT2fl_c9BBJbpV.png

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