【注目リリース】2011年5月12日、バンダイナムコゲームスは3D映画「鉄拳 BLOOD VENGEANCE」の公開について発表した。
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詳細は以下の通り。(表記などはほぼ原資料のまま)
バンダイナムコゲームス(本社:東京都品川区 社長:石川祝男)は、シリーズ累計販売本数4,000万本以上を記録する人気対戦格闘アクションゲーム『鉄拳』シリーズを原作とした、フルCG長編アニメーション「鉄拳 BLOOD VENGEANCE」(鉄拳 ブラッド・ベンジェンス)を、2011年夏に北米にてプレミア公開し、国内では9月3日(土)より新宿バルト9ほか全国主要都市の映画館にて3Dで劇場公開します。配給はアスミック・エースエンタテインメント(本社:東京都港区 社長:豊島雅郎)が行います。
『鉄拳』シリーズ初のフルCG長編アニメーション「鉄拳 BLOOD VENGEANCE」は、『鉄拳』シリーズの持つ世界観はそのままに、個性あふれるキャラクターたちが謎を追いながら友情を深め、恋に悩み、そして熱い闘いを繰り広げるサスペンス・アクションムービーです。
映像制作は、『鉄拳』シリーズのオープニングムービーをはじめ、数々のCG映像でハイクオリティな作品を生み出すデジタル・フロンティアが担当。本作でも、特徴あるキャラクターたちの表情を細部までいきいきと表現し、迫力の格闘シーンをダイナミックに演出しています。
また、監督には、「鉄拳5」「鉄拳6 BLOODLINE REBELLION」のオープニングムービーを手がけたデジタル・フロンティアの毛利陽一氏を起用し、脚本には「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」で脚本を、「交響詩篇エウレカセブン」ではシリーズ構成と脚本を手掛けた佐藤大氏を起用するなど、日本を代表するトップクリエイター達が集結し、新たな『鉄拳』を描き出します。
【作品概要】
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◆[タイトル]
鉄拳 BLOOD VENGEANCE(鉄拳 ブラッド・ベンジェンス)
◆[公開日]
北米:2011年夏/日本:2011年9月3日(土)~
◆[企画・製作・原作]
バンダイナムコゲームス
◆[制作]
デジタル・フロンティア
◆[監督]
毛利陽一
◆[脚本]
佐藤大
◆[配給]
アスミック・エース エンタテインメント
◆[公式サイト]
tekken−bloodvengeance.com
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