人気恋愛ゲーム「ラブプラス」シリーズの最新作となるニンテンドー3DS用ソフト「NEWラブプラス」(KONAMI、14日発売)のヒロイン・高嶺愛花(たかね・まなか)が、9日発売のゲーム雑誌「週刊ファミ通」2月23日号(エンターブレイン)の表紙を飾る。さらに、表紙の裏の見開きには、小早川凛子(こばやかわ・りんこ)と姉ケ崎寧々(あねがさき・ねね)の“表紙風”イラストが掲載される。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
「ラブプラス」は、キャラクターとのコミュニケーションの要素を重視した恋愛ゲームで、ヒロインと恋人になって終わる他の作品とは異なり、恋人関係になった“甘い時間”を満喫することにこだわった演出が人気になった。「NEWラブプラス」では、DS版「ラブプラス」と同じ3人のヒロインが登場し、グラフィックや演出が変更されるほか、ゲームのヒロインがプレーヤーの顔を認識する仕組みなどが追加される。
同号では、「ラブプラス」シリーズを手がける内田明理プロデューサーとキャラクターデザインを担当するミノ☆タローさんのインタビューを掲載するなど「NEWラブプラス」の発売を前に特集が組まれている。また3DSとソフトのセット版や、描き下ろしイラストのクリアファイルをプレゼントする企画も行われる。(毎日新聞デジタル)
人気ゲームが原作のテレビアニメ「NEEDY GIRL OVERDOSE(ニディガ)」に登場するオリジナルユニット「カラマーゾフ」の3キャラクターのビジュアルが1月10日、公開され…
スマートフォン向けゲーム「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」などで知られるガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長CEO(最高経営責任者)が、2月1日付で代表権のない…
人気推理ゲームが原作のテレビアニメ「アルネの事件簿」の第1話が日本テレビで1月6日深夜に放送され、トリプル主人公の一人であるルイス・ハルトマンが死亡するという衝撃的な展開となった…