ゲーム雑誌「ファミ通」を発行するKADOKAWAがこのほど発表した2014年4月度(3月31日~4月27日)のゲーム販売ランキングによると、ソフトでは4月10日に発売された人気シミュレーションソフト「第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇」(バンダイナムコゲームス)のPS3版が約19万本を売り上げ、首位を獲得した。PSVita版も約15万本で3位となった。
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2位は、13年7月に発売し、なお高い人気を維持している3DS用ソフト「妖怪ウォッチ」(レベルファイブ)が、約17万本を記録。発売から9カ月が経過し、月間ランキングの最高順位を更新した。今年7月には新作「妖怪ウォッチ2 元祖/本家」も発売される。
ハードは、3DSが約11万1000台(3DS LL含む)を売り上げて首位。PSVita(Vita TVを含む)が約9万1000台を販売し2位。3位はPS4で約5万台となっている。
調査は協力を得た約3600店舗の売り上げデータをもとに集計した。
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