13日に発売された任天堂の3DS向けアクションゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ) for Nintendo 3DS」の販売本数が発売から2日で100万本(ダウンロード販売含む)を突破したことが明らかになった。3DSタイトルが初週で100万本を突破したのは「モンスターハンター4」(カプコン)、「ポケットモンスター X・Y」(ポケモン)、「妖怪ウォッチ2 元祖/本家」(レベルファイブ)に続いて4作目(メディアクリエイト調べ)。
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「スマブラ」は最大4人まで対戦できるアクションゲームの人気シリーズで、相手を攻撃してステージから吹き飛ばせば勝利となる。「スーパーマリオ」シリーズのマリオや「ゼルダの伝説」のリンクなど、人気ゲームのキャラクターたちが一堂に会して戦うシステムが話題を集め、人気作となっている。
今回の3DS版はシリーズ初の携帯ゲーム機向けで、カプコンのロックマン、セガのソニック、バンダイナムコゲームスのパックマンなど他社の人気キャラクターも登場している。なお、WiiU版も今冬発売予定。
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