地球防衛軍(EDF)の隊員となって、巨大生物などを撃退するアクションシューティングの新作「地球防衛軍 4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR」(D3パブリッシャー)がPS4で発売される。2013年に発売された「4」のリメーク版で、シリーズで初めてPS4に対応。巨大怪獣対巨大ロボットの戦いも楽しめる。
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プレーヤーは、武器の扱いに長ける戦闘のエキスパート「レンジャー」、飛行能力を持つ女兵士「ウイングダイバー」など4種類の兵科から1つを選択し、敵と戦う。ウイングダイバーは、新たに空中での体勢立て直しができるようになるなど、各兵科の特徴がより際立つように調整されている。
また、敵側には怪生物・エルギヌス、防衛軍側では歩行要塞・バラムが登場し、巨大怪獣対巨大ロボットの戦いが楽しめる。敵の配置や出現パターンなども一新され、「4」のプレーヤーでも新鮮な気持ちでプレーできる。さらにコンピューターが操る友軍戦車も登場し、戦闘を支援してくれる。
最大4人まで協力プレーが楽しめるオンライン機能では、チャットで定型文による応答ができたり、キャラクターの仕草を登録できるようになった。コントローラーのタッチパッドを軽くなぞるだけで、いつでも登録した応答文や仕草を呼び出せる。
地球防衛軍 4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR(PS4) CEROレーティングD(17歳以上対象) D3パブリッシャー パッケージ版:6980円(税抜き) 4月2日発売
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