呪術廻戦 死滅回游 前編
第48話「執行」
1月8日(木)放送分
今年7月に上演される諫山創さんの人気マンガ「進撃の巨人」の舞台「LIVE IMPACT進撃の巨人」に出演するキャストが150人を超えることが6日、分かった。キャストは俳優のほか、世界的に活躍するパフォーマーが出演するという。同日、エレンを三浦宏規さん、ミカサを佃井皆美さん、アルミンを阪本奨悟さんが演じることも分かり、キャラクタービジュアルが公開された。また、プロデューサーを同マンガの担当編集の川窪慎太郎さんとミュージカル「テニスの王子様」などの松田誠さんが務めることも明らかになった。
あなたにオススメ
朝ドラ「ばけばけ」徹底特集! 高石あかりがヒロインに
「進撃の巨人」は、圧倒的な力を持つ巨人たちを相手に、人類が絶望的な戦いを挑む姿を描いたマンガ。諫山さんのデビュー作で、2009年9月に月刊マンガ誌「別冊少年マガジン」の創刊タイトルとして連載をスタートし、コミックス累計6200万部を発行。17年4月からテレビアニメのシーズン2も放送される。
演出の児玉明子さんは「"進撃の巨人"です。舞台化にあたり、原作の持っている世界観を実現するには、この公演の規模、劇場のスケール、150人もの出演者が必要だと思っています。日本を代表する、そして世界で活躍するクリエーターの方々と共に、人間力とテクノロジーが融合した、皆さんに"衝撃の舞台だった"と感じていただけるような舞台を目指し頑張ります! 期待してください!」とメッセージを寄せている。
プロデューサーの川窪さんは「今まで、たくさんの方から『(同マンガの)面白さの核は?』と聞かれてきました。その都度、自分なりに答えてきたのですが、どこかしっくりこない気持ちが残っていました。ですが連載(開始)から7年半がたち、ようやく僕の中で『諫山創が生み出す物語の、面白さの核』をつかめた気がします。その答えを『ライブパフォーマンス』という形で皆様にお伝えすべく、舞台化に挑戦したいと思っています」とコメントしている。
舞台は、7月28日から舞浜アンフィシアター(千葉県浦安市)で上演される。55公演の予定。
特撮ドラマ「仮面ライダーゼッツ」(テレビ朝日系、日曜午前9時)のCase17(第17話)「逐(お)う」が、1月11日に放送される。
アニメ「機動新世紀ガンダムX」のヒロインのティファ・アディールのプラモデル「Figure-rise Standard ティファ・アディール」(バンダイスピリッツ)が1月10日に発…
内藤泰弘さんのマンガ「トライガン」の新作アニメ「TRIGUN STAMPEDE(トライガン スタンピード)」の最終章「TRIGUN STARGAZE(トライガン スターゲイズ)」…
1988年4月~1989年3月にテレビアニメが放送された「鎧伝サムライトルーパー」シリーズの正統続編となる新作テレビアニメ「鎧真伝サムライトルーパー」が1月6日からTOKYO M…
アニメ「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」に登場するGQuuuuuuX(ジークアクス)のガンプラ「HG 1/144 ジークアクス(エンディミオン・ユニット…