呪術廻戦 死滅回游 前編
第54話「東京第1結界①」
2月12日(木)放送分
JR西日本(西日本旅客鉄道)は、サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」とコラボした「ハローキティ新幹線」を、山陽新幹線で6月30日から運行をスタートすると18日、発表した。「こだま730号」「こだま741号」として、毎日新大阪~博多間を往復する。2号車の車内には、「KAWAII!ROOM」と題したJR西日本の新幹線では初となるハローキティ仕様の“可愛いお部屋”が登場する。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
「ハローキティ新幹線」は、西日本の地域活性化を目指して誕生したもので、地域を「つなぐ」「結ぶ」という思いが詰まったリボンをモチーフにデザインされたピンク色の500系新幹線。先頭車両(1・8号車)には制服を着たハローキティのイラストが描かれ、各号車には地域限定デザインのハローキティが登場する。
1号車には、西日本の各地域を期間限定で紹介する「HELLO!PLAZA」があり、限定グッズや地域の特産品が購入できるショップスペース、一休みできるスペース、地域の魅力に触れる映像コーナーなどを用意。2号車の「KAWAII!ROOM」は、ハローキティ新幹線の乗客のために特別にデザインされた部屋で、ハローキティと一緒に記念撮影ができるフォトスポットもある。さらに車内チャイムは「ハローキティ新幹線」限定のオリジナルメロディーに変更される。
また、7~9月に開催される「山陰デスティネーションキャンペーン」に合わせ、1号車車内では、「鳥取 ハローキティ」「島根 ハローキティ」のオリジナルペイントが登場する。10月頃からは、「幕末維新やまぐちデスティネーションキャンペーン・アフターキャンペーン」が開催される山口県をテーマに取り上げるという。
「こだま730号」は、博多を午前6時40分に出発し、午前11時13分に新大阪に到着。「こだま741号」は、新大阪を午前11時29分に出発し、博多に午後3時38分に到着する。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期が、2月27日の放送から新章「神技のレヴォルテ編」に突入することが明らかになった。次…
永野護さんの人気マンガ「ファイブスター物語」に登場するゲートシオンマーク3 リッタージェット・破烈の人形(ホークヘッド)のプラモデル「VSMS ゲートシオンマーク3 リッタージェ…
総ダウンロード数が約7000万を記録する人気ウェブトゥーン「おデブ悪女に転生したら、なぜかラスボス王子様に執着されています」がテレビアニメ化されることが分かった。白石晴香さんが元…
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」が、劇場上映初日の2月20日…
「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で連載中の西修さんのマンガが原作のテレビアニメ「魔入りました!入間くん」の第4シリーズで、7人組アイドルグループ「CANDY TUNE」がエン…