サッカーJ1の横浜F・マリノスは、eスポーツチームを設立し、対戦型オンラインカードゲーム「シャドウバース」のプロリーグ「シャドウバースプロリーグ」に参戦することを明らかにした。7日開催の説明会を経て、クラブに所属する4人のプロゲーマーを決め、10月から開催するセカンドシーズンでリーグに加わる。
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「シャドウバースプロリーグ」は、CyberZとエイベックス・エンタテインメント、Cygames、AbemaTVのゲーム専門チャンネル「ウルトラゲームス」が合同で運営するプロeスポーツリーグで、今年5月から開催している。プロチームに所属する3人1組が「シャドウバース」で対戦する。選手の一般公募実施や、リーグに参戦する選手の最低収入を保障しているのが特徴。
現在は、au デトネーション、名古屋OJA ベビースター、レバンガ☆SAPPORO、よしもとLibalentの4チームが参加。6月29日には、日本テレビの子会社・アックスエンターテインメントが、プロチーム「AXIZ(アクシズ)」を設立し、リーグへの参戦を発表している。
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