怪物や巨人と戦うコロプラのVRゲーム「TITAN SLAYER」の続編「TITAN SLAYER II」が6日、PC用プラットフォームの「Steam(スチーム)」向けに配信を開始した。ヘッドマウントディスプレー「HTC Vive」と「Oculus Rift」対応で、価格は3090円。
あなたにオススメ
朝ドラ「ばけばけ」徹底特集! 高石あかりがヒロインに
「TITAN SLAYER II」は、怪物たちを剣や弓、銃で倒し、ボスの巨人を討ち取るという一人称視点のアクションゲーム。2017年に配信した「TITAN SLAYER」をベースに、移動や体力の回復といった要素を加えており、フィールドに設置されているギミックを活用するなど戦略性がアップした。
今回の配信は、購入者のみが開発中のゲームをプレーできる「アーリー(早期)アクセス」となる。今後はプレーした人の感想をゲームに反映するなど、6~8カ月かけて段階的なアップデートを実施し、ステージや武器の追加などをした上で正式にゲーム化する予定。
稲作をテーマにした和風アクションRPGが原作のテレビアニメ「天穂のサクナヒメ」の続編がテレビアニメ特別編「天穂のサクナヒメ ココロワ稲作日誌」として放送されることが分かった。続編…
人気ゲームが原作のテレビアニメ「NEEDY GIRL OVERDOSE(ニディガ)」に登場するオリジナルユニット「カラマーゾフ」の3キャラクターのビジュアルが1月10日、公開され…
スマートフォン向けゲーム「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」などで知られるガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長CEO(最高経営責任者)が、2月1日付で代表権のない…
人気推理ゲームが原作のテレビアニメ「アルネの事件簿」の第1話が日本テレビで1月6日深夜に放送され、トリプル主人公の一人であるルイス・ハルトマンが死亡するという衝撃的な展開となった…