呪術廻戦 死滅回游 前編
第50話「死滅回游について」
1月15日(木)放送分
「Fate」シリーズなどで知られるゲームブランド「TYPE-MOON(タイプムーン)」が、新スタジオ「TYPE-MOON studio BB」を設立したことが8月30日、分かった。
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「Fate/EXTRA」「世界樹の迷宮」「ドラゴンクエストビルダーズ」などを手がけた新納一哉さんがスタジオディレクターに就任し、TYPE-MOONの武内崇さんや奈須きのこさんをはじめとするクリエーターやチームと協働し、ゲームを開発する。新スタジオではプログラマー、アートデザイナー、ゲームデザイナー、プロジェクトマネジャーを募集している。
studio BBは、TYPE-MOONが新たなゲーム開発に挑戦するために設立した新スタジオで
す。武内崇、奈須きのこはもちろん、多くのクリエーター、パブリッシャーと協力しTYPE-MOON世界の魅力を、多種多様なゲームとして皆さんにお届けできたらと思っています。studio BBは、外部のデベロッパーと協力して開発する中規模~大規模の3Dゲームと、社内で開発する小規模の2Dゲームの二つの柱で開発を進めていく方針です。
新納さんと初めてお会いしたのは、10年ほど前になります。「この企画を見てください」と「Fate/EXTRA」の企画書を手渡された時の衝撃は、いまだに忘れることができません。それは奈須きのこ、そしてTYPE-MOON作品へのラブレターであり、挑戦状であり、そして冒険へ誘う地図でした。
私たちTYPE-MOONにとって、新納一哉は黒船です。新天地より現れて、変革をもたらす冒険者。彼と共に、新しいTYPE-MOONが始まります。あの時と変わらない、冒険の地図を広げる新納さんの笑顔に、今はワクワクが止まりません。
それは誰もが知る定番の冒険譚(たん)でありながら、おかしな視点を持つ語り部による物語だったり。多くの人々が通った足跡だらけの道筋なのに、誰もが見落とした風景をとらえるカメラだったり。新納一哉が作るゲームには、いつもそんな驚きと発見、挑戦がありました。そして自分が好むゲームは、今も昔もずっと、そういうものだったのです。やっと少年の頃に見た夢に追いついた。今はそんな気持ちでいっぱいです。
「いつか何の緩衝材もない環境で一緒にゲームを作りたい」
数年前に交わした夢物語が奇縁の果てに実現しました。間違いなく、「studio BBの立ち上げを喜んでいるランキング」トップ5に入るのは自分です。
でも「studio BB」って……うれしいけど……BBって……(笑い)。
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