ゲッターロボ アーク:第4話「美しい夜に」 早乙女博士のゲッター線研究にヒントが? 真ゲッターロボの雄姿!

テレビアニメ「ゲッターロボ アーク」の第4話の一場面(C)永井豪・石川賢/ダイナミック企画・真早乙女研究所
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テレビアニメ「ゲッターロボ アーク」の第4話の一場面(C)永井豪・石川賢/ダイナミック企画・真早乙女研究所

 永井豪さん、石川賢さんの人気マンガ「ゲッターロボ」シリーズの最終章が原作のテレビアニメ「ゲッターロボ アーク」の第4話「美しい夜に」が、7月25日からTOKYO MX、BS11ほかで順次放送される。

 神隼人は、早乙女博士のゲッター線研究の中に、敵の転位システムを解明するヒントがあると直感する。流拓馬、カムイ・ショウ、山岸獏は、何者かに誘われたかのように旧研究所区画へのゲートで合流する。隼人は車弁慶を残して真ゲッターロボで飛び立ち、敵である蟲(むし)と初めて遭遇し、戦った日のことを回想する。

 「ゲッターロボ アーク」は、1974年に連載が始まった「ゲッターロボ」をはじめとする「ゲッターロボ・サーガ」の最終章。19年前に謎の敵の襲撃により主要都市が壊滅状態に陥った世界を舞台に、流竜馬の息子・拓馬、獏、カムイの3人がゲッターアークに乗り、地球と人類の未来を脅かす敵と戦う姿が描かれる。

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