名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の和久井健さんのマンガ「東京卍リベンジャーズ」の花垣武道(タケミチ)、佐野万次郎(マイキー)、龍宮寺堅(ドラケン)らキャラクターが描かれた期間限定のポスターが9月13日、JR東京駅(東京都千代田区)に登場した。同作のキャラクターが集結したメインポスター「日本リベンジャーズ」ポスターのほか、各キャラクターが各地の方言で思いを語る“地元バージョン”の「オレの地元が最強」ポスター47種が、JR東京駅に掲出されている。
あなたにオススメ
解説:ハサウェイと宇宙世紀 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」までの軌跡
「オレの地元が最強」ポスターは、マイキーが熊本弁でマスコットキャラクターのくまモンへの熱い思いを語る姿や、ドラケンが奈良の方言で「“せんとくん”盛り上げていくで」と話す姿が描かれるなど、さまざまなキャラクターが方言を披露している。ツイッターでキャンペーンも実施され、期間中にハッシュタグ「#オレの地元が最強」をつけてツイートすると、抽選で1人に「日本リベンジャーズ」ポスター、47人に「日本リベンジャーズ」都道府県特製ポスターが当たる。期間は9月30日まで。
同作は「新宿スワン」などで知られる和久井さんが「週刊少年マガジン」で2017年に連載を開始。人生どん底のダメフリーターのタケミチが、恋人を救うため、逃げ続けた自分を変えるためにリベンジする姿を描く。タケミチは、中学時代の恋人・ヒナタが、最凶最悪の悪党連合・東京卍會に殺されたことを知り、人生のピークだった12年前の中学時代にタイムリープする。コミックス最新24巻が9月17日に発売される。
テレビアニメがMBS、テレビ東京ほかで放送中。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期がスタートしたことを受け、ミニアニメ「葬送のフリーレン ~●●の魔法~」の新作が制作…
「月刊コミックフラッパー」(KADOKAWA)で連載中のFX(外国為替証拠金取引)を題材にしたマンガ「FX戦士くるみちゃん」が、2026年にテレビアニメ化されることが分かった。同…
諫山創さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「進撃の巨人」の最終章「The Final Season(ファイナルシーズン)完結編」の劇場版「劇場版『進撃の巨人』完結編THE LAS…
アニプレックスとA-1 Pictures、Psyde Kick Studioによる新作オリジナルアニメ「グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」のキャラクターペアビジュアル…
小説投稿サイト「小説家になろう」などで人気のライトノベル「本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~」が原作のテレビアニメの新作「本好きの下剋上 領主の養女」が…