リーマンズクラブ:第4話「コンフリクト」 ネギジンジャーエール開発に苦戦 強豪トマリ運輸との戦いも

「リーマンズクラブ」の第4話「コンフリクト」の一場面(C)Team RMC/サンライトビバレッジ広報部
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「リーマンズクラブ」の第4話「コンフリクト」の一場面(C)Team RMC/サンライトビバレッジ広報部

 バドミントンの実業団を題材にしたオリジナルテレビアニメ「リーマンズクラブ」の第4話「コンフリクト」が、2月19日にテレビ朝日系の深夜アニメ枠「NUMAnimation(ヌマニメーション)」で放送される。

ウナギノボリ

 尊たちは、新商品のネギジンジャーエールの開発に苦戦していた。突破口を探るため、ネギ農家に話を聞くことに。そんな中、全日本実業団バドミントン選手権大会が開幕。順調に勝ち上がるサンライトビバレッジだったが、次なる相手は強豪のトマリ運輸。尊は、トマリ運輸に高校時代の元ペア・立花梓馬がいることに気付き、激しく動揺する。

 「リーマンズクラブ」は、バドミントンの実業団の選手たちの成長や葛藤を描く。あるトラウマを抱える天才選手・白鳥尊が、強豪社会人チームから飲料会社の弱小バドミントン部へ移籍し、営業成績もトップで選手としての能力も高い宮澄建とバディーを組むことになる……というストーリー。

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