名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
2011年にマンガ誌「月刊アフタヌーン」(講談社)で連載された今井哲也さんのSFジュブナイルマンガ「ぼくらのよあけ」が劇場版アニメ化され、2022年初秋に公開されることが分かった。2049年が舞台のマンガで、団地の屋上にたたずむ少年とロボットが描かれたティザービジュアルも公開された。アニメの詳細は、今後発表される。
あなたにオススメ
朝ドラ「ばけばけ」徹底特集! 高石あかりがヒロインに
「ぼくらのよあけ」は、「アリスと蔵六」などの今井さんのマンガ。2049年を舞台に宇宙とロボットが大好きな主人公の少年が、宇宙から来たという“未知なる存在”に出会い、極秘ミッションに挑む姿を描く。
原作者の今井さんは、「『ぼくらのよあけ』は2011年に連載していたマンガです。現在は2022年ですね。物語はその現在よりもさらにもう少し先の未来が舞台になっています。空飛ぶロボットとかが出てきます。この作品がなんと今回劇場アニメ化されることになりました。たくさんの方がすてきなアイデアを持ち寄って、作品がどんどん出来上がっている最中です。未来ってすごいですね。わくわくしています。みなさんもぜひわくわくしてください」とコメントを寄せている。
スーパー戦隊シリーズの50周年を記念し、歴代レッドをデザインしたTシャツ「スーパー戦隊Tシャツ」(バンダイ)が発売される。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期がスタートしたことを受け、ミニアニメ「葬送のフリーレン ~●●の魔法~」の新作が制作…
「月刊コミックフラッパー」(KADOKAWA)で連載中のFX(外国為替証拠金取引)を題材にしたマンガ「FX戦士くるみちゃん」が、2026年にテレビアニメ化されることが分かった。同…
諫山創さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「進撃の巨人」の最終章「The Final Season(ファイナルシーズン)完結編」の劇場版「劇場版『進撃の巨人』完結編THE LAS…
アニプレックスとA-1 Pictures、Psyde Kick Studioによる新作オリジナルアニメ「グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~」のキャラクターペアビジュアル…