呪術廻戦 死滅回游 前編
第58話「東京第1結界⑤」
3月19日(木)放送分
諫山創さんの人気マンガ「進撃の巨人」の初となる画集「進撃の巨人 画集 FLY」(講談社)が2024年4月30日に発売されることが分かった。同作の最初で最後の画集になるといい、連載開始当初から諫山さんが描いてきた全てのカラーイラスト、ロングインタビューなどが掲載される。特典として、諫山さんが画集のために描き下ろした全18ページのオマケマンガ「悪童」やマル秘ネームを収録した「進撃の巨人35巻」、「超精巧複製原画」、エレンがミカサに贈ったマフラーを再現した「ミカサのマフラー」、エレンが父から託された地下室の鍵をイメージした「エレンの鍵」が付く。
あなたにオススメ
【PR】ディズニープラスの料金はいくら? Huluセットプランやドコモ契約についても徹底解説
「進撃の巨人」のカラーイラストは、諫山さんが線画、着色担当者が着色作業を担当しており、画集にはこれまで世に出ることのなかった線画の一部も掲載される。諫山さんと着色担当者との対談も掲載される。
諫山さんは「『進撃の巨人』の連載を終えて約2年半がたちました。この度、カラー画集を発売することになりました。大変光栄です。今までの集大成が本でまとめられてうれしいです。――と胸を張って言いたいところなのですが、実は僕、カラーイラストは線画までしか描いておらず、着彩作業はとある方にお願いしています。絵に秀でているわけではないことで知られていると自負している自分が、こんなすごい着色をできるわけがありません」とコメント。
「連載開始当初から『進撃』のカラーを担当し続け、連載を支えてくださったスペシャリストの存在があってこそ、成り立った作品だと思っております。今回発売されるカラー画集では、今まで陰で支え続けてくださったその方に注目していただければうれしいです。そして、現在、この画集のための描き下ろしマンガを執筆中です。特典の『進撃の巨人35巻』収録のオマケマンガです。楽しみにしていただければと思います」とメッセージを送った。
画集はB4判で、全200ページを予定。価格は2万2000円。
「進撃の巨人」は、圧倒的な力を持つ巨人たちを相手に人類が絶望的な戦いを挑む姿を描いたマンガ。諫山さんのデビュー作で、2009年9月に「別冊少年マガジン」(同)の創刊タイトルとして連載をスタートし、2021年4月に最終回を迎えた。
テレビアニメも人気を集めており、最終章となる「The Final Season(ファイナルシーズン)」の完結編の後編が、NHK総合で11月4日深夜0時にスペシャル放送され、完結を迎える。
モデルのアンジェラ芽衣さんが、東映のアプリサービス「東映特撮ファンクラブ(TTFC)」オリジナル作品「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー ポーラー・ビギニング」(4月19日配信)で、…
特撮ドラマ「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」に登場するアギのコスチュームを再現した「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ×h.NAOTO アギ コスチューム 6点セット」(バン…
アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」に登場するΞ(クスィー)ガンダムのTシャツ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ SDガンダム Ξガンダム Tシャツ」(バンダイ)が発売…
アニメ「ストライクウィッチーズ」「ビビッドレッド・オペレーション」などで知られる高村和宏監督のオリジナルテレビアニメ企画が始動することが3月20日、分かった。テレビアニメは202…
1996年に放送されたテレビアニメ「機動新世紀ガンダムX」の30周年記念ロゴが公開された。「機動武闘伝Gガンダム」「新機動戦記ガンダムW」「機動新世紀ガンダムX」の30周年を記念…