意外 外国人から日本人はオーラルケア意識が高いと見られている

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プレスリリース詳細 https://kyodonewsprwire.jp/release/202412262318

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「磨くを変える。」というブランドメッセージを掲げるデンタルプロ株式会社(代表取締役社長 佐野 健二)は、hotel it.と共同で、観光客 男女145名を対象に「コロナ前後のオーラルケア意識の変化に関する調査」を実施しました。

【調査背景】

新型コロナは人々のライフスタイルを大きく変えました。オーラルケアという生活に密接に関わる行動においても変化があったのかを確かめる為に、“ライフスタイルを大切にする人が集まるホテル”として展開するhotel it.の協力のもと調査を行いました。

【調査概要】

・調査対象:hotel it. に訪れた観光客 145名

・調査期間:2023/10/30~2023/11/20

【調査サマリー】

■コロナ前後でオーラルケア意識に変化があった人は日本人、外国人ともに「約3割」

■外国人の歯間清掃具の認知率は日本人の「1.17倍」、使用率は「1.21倍」という結果に

■日本人のオーラルケア意識は意外と高く見られている

外国人の「約9割」は日本人のオーラルケア意識は高いと回答。

【調査結果】

コロナ前後でオーラルケア意識に変化があった人は日本人、外国人ともに「約3割」

「コロナ前、後でオーラルケア意識が変わりましたか」と質問したところ、外国人の「30.6%」、

日本人の「38.6%」が「変化があった」と答えた。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202412262318-O2-Mnt1iGek

外国人の歯間清掃具の認知率は日本人の「1.17倍」、使用率は「1.21倍」という結果に

「どの歯間清掃具を知っていますか(又は使っていますか)」と質問したところ、外国人では「認知率:98.4%、使用率:91.9%」、日本人では「認知率:84.3%、使用率:75.9%」であることが分かった。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202412262318-O3-7zLWDSp7】【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202412262318-O1-8J7KJ35z

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デンタルプロ カスタマーセンター

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