名探偵コナン:第1189話「W・アリバイ」 時計職人の師匠が遺体で発見 小五郎は弟子を怪しむが

「名探偵コナン」の第1189話「W・アリバイ」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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「名探偵コナン」の第1189話「W・アリバイ」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

 青山剛昌さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)の第1189話「W・アリバイ」が、1月17日午後6時から放送される。

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 コナンと小五郎は、時計職人・反野綾太からの依頼で彼の宿泊するホテルへ。反野に脅迫状が届き、何者かに命を狙われていた。一方、そこから車で1時間ほど離れた湖を訪れていた阿笠博士と灰原は、そこで反野の師匠である古淵雅人の遺体を発見する。捜査中、古淵と反野が数日前に激しく口論していたことが判明。反野を怪しむ小五郎だったが、ホテルと犯行現場の距離、そして死亡推定時刻から、反野の犯行は不可能に思われた。

 「名探偵コナン」は、青山さんがマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)で連載している人気マンガ。小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する姿を描く。

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