明日の風、薫る:7月21日 第82回 あらすじ&場面カット 寛太から“報告” ある日、直美のもとへやってきたのは?

連続テレビ小説「風、薫る」第82回の一場面 (C)NHK
1 / 3
連続テレビ小説「風、薫る」第82回の一場面 (C)NHK

 見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、第17週「脈動」を放送。7月21日の第82回では……。

あなたにオススメ

 「風、薫る」は114作目の朝ドラ。大関和(おおぜき・ちか)と鈴木雅(すずき・まさ)という2人のトレインドナース(明治時代に正規に訓練された看護師)をモチーフに、同じ看護婦養成所を卒業した2人が、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがては“最強のバディー”になっていく姿を描く。見上さんが主人公・一ノ瀬りん、上坂さんがもう一人の主人公・大家直美を演じる。

 第82回では、直美(上坂さん)は、寛太(藤原季節さん)から文(内田慈さん)が母親で間違いないという報告を受ける。ある日、直美のもとへ吉江(原田泰造さん)がやってくる。吉江は寛太から話を聞いていて……。場面カットも公開された。

写真を見る全 3 枚

テレビ 最新記事