さよならララ:第6話「わたしを照らす光」 並々ならぬ人間への恨み リサとコータの過去が明かされる!

アニメ「さよならララ」の第6話「わたしを照らす光」(C)キネマシトラス/「さよならララ」製作委員会
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アニメ「さよならララ」の第6話「わたしを照らす光」(C)キネマシトラス/「さよならララ」製作委員会

 キネマシトラスの15周年記念作品となるオリジナルテレビアニメ「さよならララ」の第6話「わたしを照らす光」がTOKYO MXほかで8月9日深夜から順次放送される。

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 ララの姉・リサには「人魚と人間が愛し合うなんて許さない」と並々ならぬ人間への恨みがあった。リサとしもべのコータが人間として生きるようになった過去が明かされる。

 「さよならララ」は、童話「人魚姫」を題材としたアニメで、人魚姫ララが200年後、現代の琵琶湖によみがえる。。滋賀出身の小出卓史さんが監督を務め、、川原杏奈さんがシリーズ構成、谷紫織さんがキャラクターデザインを担当する。ララ役の菱川花菜さん、大津茉里役の川石奈奈さんらが声優として出演する。

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