MAO:第19話「海底の社」 不知火から明かされる真砂の最期 華紋は窮地に追い込まれ

アニメ「MAO」の第19話「海底の社」の一場面 原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載) (c)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会
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アニメ「MAO」の第19話「海底の社」の一場面 原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載) (c)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会

 マンガ「うる星やつら」「らんま1/2」「犬夜叉」などで知られる高橋留美子さんの最新作が原作のテレビアニメ「MAO」の第19話「海底の社」がNHK総合で8月8日午後11時45分から放送される。

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 夏野の力を借り、海底の社へ向かう摩緒たち。社へ突入した摩緒たちは、不知火から真砂の最期を聞かされる。華紋は後悔を抱えながらも立ち向かうが、不知火の術によって窮地に追い込まれてしまう。

 原作は「週刊少年サンデー」(小学館)で2019年5月から連載中。大正時代を舞台に、900年生き続ける陰陽師の摩緒が、令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花と出会い、連鎖する呪いに立ち向かう……というダークファンタジー×タイムスリップミステリー。アニメは、佐藤照雄さんが監督を務め、サンライズが制作する。

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