ラストノート:“葵”内田有紀の「美しすぎる」キスシーン 「絵になりすぎ」「見入ってしまう」(ネタバレあり)

ドラマ「ラストノート」第6話の一場面(C)フジテレビ
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ドラマ「ラストノート」第6話の一場面(C)フジテレビ

 俳優の内田有紀さんと人気グループ「timelesz」の寺西拓人さんがダブル主演を務める連続ドラマ「ラストノート」(フジテレビ系、木曜午後10時)の第6話が、8月13日に放送された。内田さん演じる葵のキスシーンが「美しすぎる」と話題になった。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 澄晴(寺西さん)からの告白を断った葵。「これが最後」と澄晴を自宅に誘い、たこ焼きパーティーを楽しんだ。

 澄晴が帰った後。葵は必死に澄晴への気持ちを飲み込もうとするが、思いは溢れるばかり。たまらず自宅を飛び出して追いかけると、澄晴も葵の元に走って引き返していた。

 「葵さん、俺……」。澄晴の言葉を聞くことなく、葵は「好き。あなたが好き」と告げた。澄晴はぎゅっと、葵を抱きしめた。

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 見つめ合った2人は、そっと口づけをかわした。夜景のきらめきとともに、葵と澄晴の横顔が大映しになった。

 SNSでは「美しすぎるキスシーン!」「澄晴と葵さんのキスシーン絵になりすぎてきれい」「この世にこんなきれいなキスシーンがあるだろうか」「大人の純愛に相応しい綺麗なキスシーンで何度も見入ってしまいます」「改めて内田有紀さんが美しすぎると思ったキスシーンだった」と盛り上がった。

 ドラマは「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」「あなたがしてくれなくても」
を手掛けた三竿玲子プロデューサーの最新作。「夫よ、死んでくれないか」(テレビ東京)の的場友見さんが脚本を担当し、年齢も、積み重ねてきた人生も全く違い、交わるはずのなかった男女の恋を描く。

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