名探偵コナン:第1210話「呪いの隣家」 隣人が引っ越したのは呪いのせい? おびえる妻

アニメ「名探偵コナン」の第1210話「呪いの隣家」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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アニメ「名探偵コナン」の第1210話「呪いの隣家」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

 青山剛昌さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)の第1210話「呪いの隣家」が、8月22日午後6時から放送される。

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 コナンと小五郎は、民家を探るようにのぞき込む怪しい男を見かけて声をかける。男は、その家の隣に住む晴野第一郎。数日前から、妻の晴野睦が「隣人が引っ越したのは、家が呪われていたせいだ」と言い出し、引っ越しを提案するほどおびえているという。あまりに真剣だったため一人で家の様子を見に来たところを、コナンたちに見つかったのだ。小五郎は第一郎に、話の出どころである元隣人の連絡先を教えてもらい、電話をかける。

 「名探偵コナン」は、青山さんがマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)で連載している人気マンガ。小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する姿を描く。

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