明日の風、薫る:9月10日 第119回 あらすじ&場面カット 置き手紙残して環が! 慌てるりん、そこへやってきたのは?

連続テレビ小説「風、薫る」第119回の一場面 (C)NHK
1 / 5
連続テレビ小説「風、薫る」第119回の一場面 (C)NHK

 見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、第24週「環」を放送。9月10日の第119回では……。

あなたにオススメ

 「風、薫る」は114作目の朝ドラ。大関和(おおぜき・ちか)と鈴木雅(すずき・まさ)という2人のトレインドナース(明治時代に正規に訓練された看護師)をモチーフに、同じ看護婦養成所を卒業した2人が、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながら成長し、やがては“最強のバディー”になっていく姿を描く。

 第119回では、シマケン(佐野晶哉さん)の家を訪ねるという置き手紙を残して環(瀧七海さん)がいなくなった。慌てるりん(見上さん)だが、そこへ亀吉(三浦貴大さん)がやってくる。シマケンと再会した環は、将来の迷いや悩みを打ち明けていた。場面カットも公開された。

最新の人物相関図 残り2週で復活キャラも 「看護婦になれるのか?」

連続テレビ小説「風、薫る」の最新の人物相関図(25週~)(C)NHK
連続テレビ小説「風、薫る」の最新の人物相関図(25週~)(C)NHK
写真を見る全 5 枚

テレビ 最新記事