舞鶴市「エスエイチ・ミネルバ」など3隻が寄港、出港時には吹奏楽や和太鼓の演奏でお見送り
京都府および舞鶴市は、国内外からの観光客に海の京都エリアの魅力を伝えるため、京都舞鶴港へのクルーズ船の誘致を行っています。令和8年5月26日に「エスエイチ・ミネルバ」、27日に「クリスタル・シンフォニー」、31日に「ハンセアティック・インスピレーション」の初寄港2隻を含む計3隻のクルーズ船が続けて西港第2ふ頭に寄港し、多くの乗船客が舞鶴市や海の京都エリアで観光を楽しみました。また、出港時に合わせて地元の高校生や団体による音楽演奏などを用いた歓送迎イベントを実施しました。
【寄港および歓迎イベント概要】
寄港の歓迎行事として船内やふ頭で、文化体験を通じた見送り行事が行われたほか、日星高等学校や西舞鶴高等学校の吹奏楽部による演奏、社堂奥和太鼓会による演奏、クルーズサポーターによる見送りが行われました。


まだまだ舞鶴市への寄港は続きます。
今後の入港スケジュールを要チェックしてください。
https://www.port.maizuru.kyoto.jp/cruise/schedule
また、舞鶴市では、寄港を一緒に盛り上げてくれるクルーズサポーターを募集しています。詳しくは、市ホームページで確認を。
https://www.city.maizuru.kyoto.jp/kankou/0000005880.html企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ