ワンピース
第1159話 箱庭をブッ壊せ 脱出!ブロックの国
4月26日(日)放送分
元外交官で作家の佐藤優さんが原作を務めたマンガ「憂国のラスプーチン」が、12月10日発売の「ビッグコミック」24号で完結することが11月24日発売の同誌23号で明らかになった。同作は、佐藤さん自身の体験を基にした異色の作品として話題だった。
あなたにオススメ
【PR】U-NEXTの評判まとめ|アニメ・映画の満足度と有料作品の多さは本当か?
佐藤さんは、外務省国際情報局の元主任分析官で、ロシア(旧ソ連)の専門家として活躍したが、02年に鈴木宗男・現新党大地・真民主代表の事件で、背任罪などに問われて逮捕・起訴。03年の保釈後に作家になった。なお佐藤さんの裁判は09年に、懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決が確定している。
「憂国のラスプーチン」は、佐藤さんが原作を務め、映画化もされた「富江」の伊藤潤二さんが作画、「MASTERキートン」や「20世紀少年」などの浦沢直樹さんの作品にかかわった長崎尚志さんが脚本を担当した。10年からビッグコミックで連載を開始。ロシア専門の外交官・憂木が、東京地検特捜部のエリート検察官と対決するというストーリーで、国益を得るために外交の舞台で繰り広げられる虚々実々の駆け引きなどを生々しく描いている。なお、コミックスの6巻が12月末に発売される予定。(毎日新聞デジタル)
「マンガ大賞2019」にノミネートされたことも話題になった入江亜季さんのマンガ「北北西に曇と往け」がテレビアニメ化されることが分かった。アニメ化を記念して、入江さんによる描き下ろ…
マンガ誌「ビッグガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載中の地主さんのマンガが原作のテレビアニメ「スーパーの裏でヤニ吸うふたり」のキービジュアルが公開された。佐々木と田山のほか…
映画「スター・ウォーズ」シリーズの7年ぶりの劇場最新作「マンダロリアン・アンド・グローグー」の公開を記念して、人気マンガ「進撃の巨人」で知られるマンガ家の諫山創さんが描き下ろした…
テレビアニメ化もされた「チ。 -地球の運動について-」で知られる魚豊さんのマンガが原作の劇場版アニメ「ひゃくえむ。」の興行収入が8億円を突破したことが分かった。観客動員数は54万…
ナガノさんの人気マンガ「ちいかわ」が原作の劇場版アニメ「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」のメインビジュアルが公開された。赤いうろこのようなものを手にしたちいかわ、さすまたを構える…