2015年春に発売予定のゲーム「ドラゴンクエスト(ドラクエ)ヒーローズ 闇竜と世界樹の城」(PS4・PS3)の戦闘シーンが、東京ゲームショウ2014のSCEブースで初めて公開された。開発を担当するコーエーテクモゲームスの小笠原賢一プロデューサーが操作して強敵に立ち向かったもののあえなく倒され、会場からはため息。ドラクエシリーズの“生みの親”でサプライズゲストとして登場した堀井雄二さんも「レベル11では無謀でした」と苦笑いしていた。
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イベントでは 小笠原プロデューサーが実際にゲームを操作して、ドラゴンを倒し、画面いっぱいにいるモンスターを蹴散らすデモプレーを披露。その後、堀井さんが登場して、「新モンスターを見せます」と言うと、一つ目の巨人モンスター「ギガンテス」が出現、会場から驚きの声があがったが、小笠原プロデューサーが操作するキャラクターはギガンテスの攻撃に耐えられず倒されてしまった。堀井さんは「皆さんが(ギガンテスを)倒してください」とゲームをアピールした。
「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」は、スライムやドラキー、キラーマシン、ゴーレムなど、数え切れないほどのモンスター軍団を相手に、剣を振るい、魔法を使って蹴散らしていくアクションRPG。「三国無双」「ワンピース海賊無双」を制作したコーエーテクモゲームスの開発チーム「オメガフォース」が開発を担当する。
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