呪術廻戦 死滅回游 前編
第48話「執行」
1月8日(木)放送分
タレントのつるの剛士さんが27日、池袋・サンシャインシティ文化会館(東京都豊島区)で行われた「ウルトラマンダイナ」(1997、98年放送)の放送20周年記念イベントに登場。主人公のアスカ・シン(ウルトラマンダイナ)役を演じたつるのさんは、ダイナの好きなところを聞かれ、すぐに「ティガじゃないところ!」とダイナの前作を挙げて当時のライバル心を明かし、集まったファンを笑わせた。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
「ウルトラマンダイナ」は、前作「ウルトラマンティガ」の最終回から7年後を舞台とした続編。宇宙の開発時代に突入した2017年を舞台に、地球平和連合TPCの特別捜査チーム・スーパーGUTSのアスカ・シン(つるのさん)が、ウルトラマンダイナに変身し、地球と人類の危機に立ち向かう姿が描かれた。イベントは、同会場で開催中の「ウルトラマンフェスティバル2017」の特設ステージで行われ、つるのさんのほか、斉藤りささん、木之元亮さん、布川敏和さん、加瀬信行さんら共演者も出席し、撮影当時の思い出や、印象に残っているエピソードについて語り合った。
今回のイベントはつるのさんの発案だったといい「今年は2017年、ダイナの物語が始まる年なのに、何もしないわけにはいかないでしょう!」と訴え、「スタッフの皆さんありがとうございます!」と感謝。「ダイゴ(V6の長野博さんが演じたティガの主人公)って言われた。俺は太田プロだし、つるのだし!」と放送当初のエピソードを披露。「ティガの撮影の後に、すぐダイナになったので、スタッフさんたちの心の中にまだティガの空気を残しながら、撮影していた。新しくダイナという作品を作っているんだから、引きずるのやめましょうよと思った」と、当時の複雑な思いを明かした。
一方で「僕の中のヒーロー像は、雲の上の存在で手の届かないところ。でも、ダイナはみんなヒーローになれるんだよという目線で作っていたキャラクターだったんじゃないかな」と、ダイナというキャラクターへの愛を語っていた。
内藤泰弘さんのマンガ「トライガン」の新作アニメ「TRIGUN STAMPEDE(トライガン スタンピード)」の最終章「TRIGUN STARGAZE(トライガン スターゲイズ)」…
1988年4月~1989年3月にテレビアニメが放送された「鎧伝サムライトルーパー」シリーズの正統続編となる新作テレビアニメ「鎧真伝サムライトルーパー」が1月6日からTOKYO M…
アニメ「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」に登場するGQuuuuuuX(ジークアクス)のガンプラ「HG 1/144 ジークアクス(エンディミオン・ユニット…
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期で、シンガー・ソングライターのmiletさんが歌うエンディングテーマ(ED)「The…