スクウェア・エニックスの人気ゲーム「NieR:Automata(ニーア オートマタ)」の世界出荷数が300万本を突破したことが明らかとなった。ダウンロード販売も含めた数字となる。
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同作は、侵略者の機械生命体に人類が敗れた未来を舞台に、人類が異星人を倒すために作った女性型アンドロイドの戦いを描いたアクションRPG。スクウェア・エニックスがプロデュース、「ベヨネッタ」などを手がけたプラチナゲームズが開発を担当。2017年2月にPS4版、3月にPC用プラットフォームの「Steam(スチーム)」版が発売された。
2017年4月に100万本、9月に200万本を突破。また今年3月に開催されたゲーム開発者の国際会議「ゲーム・デベロッパーズ・カンファレンス」で、“ゲームのアカデミー賞”と言われる「ゲーム・デベロッパーズ・チョイス・アワード」の「オーディエンス賞」(開発者が人気作を評価する賞)に選ばれている。
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