鬼滅の刃:第8話「幻惑の血の香り」 炭治郎が鬼舞辻無惨と対峙 町はパニックに

アニメ「鬼滅の刃」の第8話「幻惑の血の香り」の一場面 (C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
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アニメ「鬼滅の刃」の第8話「幻惑の血の香り」の一場面 (C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

 テレビアニメ「鬼滅の刃(きめつのやいば)」の第8話「幻惑の血の香り」が25日からTOKYO MX、読売テレビ、BS11ほかで順次、放送される。

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 炭治郎の次なる任務の舞台は東京・浅草。大正の華やかな都会の街並みに戸惑う炭治郎だったが、そこで鬼の匂いを嗅ぎつける。匂いをたどった先で出会ったのは、炭治郎が追っていた鬼舞辻無惨だった。鬼舞辻を斬ろうとする炭治郎だったが、鬼舞辻は行きかう人間を鬼に変え、町を混乱に陥れる。必死に事態を収拾しようとする炭治郎の前に、とある人物が姿を現す。

 原作は吾峠呼世晴(ごとうげ・こよはる)さんがマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中のマンガ。家族を鬼に殺された竈門炭治郎が、凶暴な鬼に変異した妹の禰豆子を元に戻し鬼を討つために旅立つストーリー。

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