名探偵コナン
R162「風の女神・萩原千速(前編)(デジタルリマスター)」
2月7日(土)放送分
アニメ「ガンダム」シリーズのプラモデル「ガンプラ」の作り手世界一を決めるコンテスト「ガンプラビルダーズワールドカップ(W杯)2019」(バンダイスピリッツ主催)の日本代表が11月17日に発表される。
あなたにオススメ
解説:ハサウェイと宇宙世紀 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」までの軌跡
15歳以上が対象のオープンコースの日本代表候補は19作品。アトラスガンダムを絵画風、トリックアートのように表現した「アトラスガンダム 絵画塗装(トリックアート風)」(リューノさん)、ドラゴンと共に戦うガンダムをイメージした「麗しの覇王」(Re-taさん)などの力作がそろった。
14歳以下が対象のジュニアコースの日本代表候補は10作品。昨年のジュニアコース日本代表のToki-customさんが、ガンダムとシャア専用ザクII、νガンダムとサザビーをアレンジしてアムロ・レイとシャア・アズナブルの戦いをジオラマに仕上げた「Eternal rival…輝く時を超えて」で今年も日本代表候補に選ばれた。
今年は、日本大会の特別コースのSDガンダムコースも追加。ナイチンゲールをベースにサイコフレームの暴走を表現した「進化の果てに」(サーインレッドさん)、ガンダムキマリスヴィダールをデフォルメ化した「キマリスヴィダール」(kumanomiさん)、さまざまな形態に変形する「黒龍頑駄無」(しゃばろくさん)が2次予選を突破した。
ガンプラW杯は、ガンプラの工作や塗装技術、アイデアなどを競う国際大会。2011年に始まり、9回目となる今年は日本、中国、韓国、タイ、シンガポール、イタリア、フランス、米国、カナダなど16の国と地域で開催。ガンダムベース東京の来場者やウェブの一般投票、特別審査員による審査により、11月17日に日本代表が決定する。それぞれの予選を勝ち抜いた各国代表が、12月8日に開催予定の世界大会に進出し、チャンピオンの称号を懸けて激突する。
「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載された人気マンガが原作のテレビアニメ「【推しの子】」のスキャンダル編のビジュアルが公開された。スキャンダル編では、役者の先輩・アザミマコには…
アニメ「新機動戦記ガンダムW」に登場するガンダムエピオンのフィギュア「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> ガンダムエピオン」(バンダイスピリッツ)が、バンダイナムコグル…
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」の劇中歌「私は、わたしの事が…
アニメなどが人気の「機動警察パトレイバー」シリーズの脚本を手掛けるクリエーター集団「HEADGEAR(ヘッドギア)」の伊藤和典さんの脚本集第2弾「機動警察パトレイバー 伊藤和典脚…
2025年に「カフネ」(講談社)で第22回本屋大賞を受賞したことも話題の阿部暁子さんの人気青春小説「どこよりも遠い場所にいる君へ」(集英社オレンジ文庫)がアニメ化され、劇場版アニ…