「9頭身ドール系美女」などと言われて話題の女優、タレント・真島なおみさんが、2021年を振り返り2022年の抱負について語った。2022年で24歳になる真島さんは、“パーリーピーポー”でサイバー感のある衣装に身を包み、「大人のお姉さんな余裕を出していけたら」と意気込んでいる。
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2021年は映像に出演させていただくことが増えたり、レギュラーでラジオに出演が決まったり、バラエティーに呼んでもらえたりと、今までとはまた違ったお仕事にトライさせていただけてとても楽しい一年でした。ずっと練習していたDJも少しずつ披露できたりと、とても楽しかったです。そして、我ながらSNSもとてもよく頑張りました。ツイッター、インスタ共にかなり数字が伸びたと思います。12月には個人SNSの総フォロワーが100万人を突破できたので、ちょっとした一安心と「まだまだ頑張りたい」って野心が芽生えています。
「愛」。「令和の愛人」というニックネームをラジオ(MBS「オレたちゴチャ・まぜっ! 〜集まれヤンヤン〜」)で一緒の有野(晋哉)さんにいただきまして、キャッチコピーに色が加わりました(笑い)。
DJモチーフのスパンコールやストーン、メタリックなど“パーリーピーポー”でサイバー感のある衣装を用意していただきました。大好きなニーハイの要素も編みタイツとブーツで取り入れてもらえてうれしかったです。
2022年はバラエティー、お芝居、SNSはもちろん、DJ、音楽でもっといろんな人に知っていただきたいです。歌も大好きで昔からずっとやってきていたので、もっともっと発信していって、日本だけじゃなく海外の人にまで真島を知っていただけたらうれしいです。プライベート面では、2022年は24歳になるので「彼氏に近づかせたくない女」「令和の愛人」っぷりを磨いていきたいです。最近、事務所にも後輩が増えてきたのですが、私はまだまだお子ちゃまな一面が実は強かったりするので、大人のお姉さんな余裕を出していけたらなと思います。
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