名探偵コナン:第1190話「恋谷橋に消えた恋人(鳥取周遊編)」 結婚を反対される旅館の跡取り 厳しい叔母に我慢の限界

「名探偵コナン」の第1190話「恋谷橋に消えた恋人(鳥取周遊編)」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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「名探偵コナン」の第1190話「恋谷橋に消えた恋人(鳥取周遊編)」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

 青山剛昌さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)の第1190話「恋谷橋に消えた恋人(鳥取周遊編)」が、1月24日午後6時から放送される。

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 コナン、蘭、小五郎は温泉ツアーで鳥取県・三朝温泉を訪れる。宿へ向かう途中、恋谷橋で親類に引き裂かれる地元のカップルを目撃。旅館に着くと、カップルの女性・夢宮紗千代が仲居として働いていた。紗千代は旅館の跡取りだが、両親を亡くした彼女に代わり旅館を仕切る叔母に結婚を反対されていた。さらにほかの従業員や親類にも厳しい態度を取る叔母に、紗千代は我慢の限界を訴える。だが翌朝、紗千代がこつ然と姿を消してしまう。

 「名探偵コナン」は、青山さんがマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)で連載している人気マンガ。小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する姿を描く。

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