プレスリリース詳細 https://kyodonewsprwire.jp/release/202601273117
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47都道府県 ドライバー節約意識調査2026
ダイレクト型自動車保険を提供する アクサ損害保険株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長兼CEO:田中 勇二郎)は、自家用車保有者で月に1回以上運転する全国の20歳~69歳の男女を対象に、「47都道府県 ドライバー節約意識調査2026」を実施し、4,700名の有効サンプルを集計し結果をまとめました。
アクサは、本調査の結果を踏まえ、今後もお客さまのニーズに応える商品・サービスの提供にも引き続き取り組むとともに、アクサグループの「すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものを守ります。」というパーパス(存在意義)を体現してまいります。
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108877/202601273117/_prw_PT1fl_mq4rbgzq.png】
本調査の全文は、当社公式ホームページにも掲載しています。
https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife_savings2026.html
【調査結果】
カーライフに関するコストの実感
自家用車保有者で月に1回以上運転する全国の20歳~69歳の男女4,700名(全回答者)に、カーライフに関するコストの実感や節約に対する意識・実態について質問しました。
カーライフに関するコストの実感
まず、カーライフに関するコストについて、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪車の維持費は家計を…圧迫している 圧迫していない≫では、『圧迫している(計)』(「非常にあてはまる」と「ややあてはまる」の合計、以下同様)は37.9%、『圧迫していない(計)』は19.2%、「どちらともいえない」は42.9%となりました。車の維持費が家計に重くのしかかっていると感じている人は少なくないようです。
≪自動車関連の税金に…不満がある 不満はない≫では、『不満がある(計)』は48.1%、『不満はない(計)』は14.3%、「どちらともいえない」は37.6%と、自動車関連の税金に対し納得していない人が多い結果となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O1-Z1b7oWND】
車の維持費が家計を圧迫していると感じている人の割合を都道府県別にみると、1位は秋田県(50.0%)、2位は鳥取県(49.0%)、3位は宮城県(48.0%)でした。
また、自動車関連の税金に不満がある人の割合を都道府県別にみると、1位は栃木県(61.0%)、2位は群馬県・愛知県・兵庫県(いずれも57.0%)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O2-Jp8eFa0U】
カーライフにおける節約意識
カーライフにおける節約意識について質問しました。
都道府県別カーライフ節約意識度
次に、カーライフにおける節約をどのくらい意識しているか、「全く意識していない:0点~非常に強く意識している:100点」として、節約意識度の自己評価を聞いたところ、【自動車購入費の節約(例:中古車を選ぶ、軽自動車を選ぶ、値引き交渉する など)】では「50点:意識している」(25.6%)に最も多くの回答が集まったほか、「30点:少し意識している」(15.0%)や「70点:やや強く意識している」(15.3%)にも回答が集まり、平均は51.0点でした。その他の項目でも同様の傾向がみられ、自己評価の平均をみると、【ガソリン代(EVの場合は充電代)の節約(例:安いガソリンスタンドを利用する、エコドライブ(省燃費運転)を心がける、エアコンの使用を控える など)】では55.0点、【ドライブ費用の節約(例:高速道路の利用を控える、高速道路は割引がある時間帯に利用する、安い駐車場を利用する など)】では50.4点、【車検・メンテナンス費用の節約(例:安い整備工場を利用する、こまめにメンテナンスする、洗車は自分でする など)】では50.0点、【自動車保険料の節約(例:安い保険に切り替える、補償内容を見直す など)】では48.4点でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O3-7Vzr66zP】
それぞれの項目について年代別にみると、自己評価の平均が最も高くなったのは、【自動車購入費の節約】では50代(52.9点)、【ガソリン代の節約】では60代(56.0点)、【ドライブ費用の節約】では20代(54.0点)、【車検・メンテナンス費用の節約】でも20代(51.6点)、【自動車保険料の節約】では50代(48.9点)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O4-T85tyMJ3】
それぞれの項目について自己評価の平均を都道府県別にみると、【自動車購入費の節約】では1位は沖縄県(58.7点)、2位は長野県(56.9点)、3位は群馬県(56.4点)、【ガソリン代の節約】では1位は山形県(62.0点)、2位は沖縄県(61.2点)、3位は長野県(60.8点)、【ドライブ費用の節約】では1位は山形県と沖縄県(いずれも54.7点)、3位は青森県(54.6点)、【車検・メンテナンス費用の節約】では1位は沖縄県(55.0点)、2位は山形県と福井県(いずれも54.6点)、【自動車保険料の節約】では1位は岩手県(55.5点)、2位は山形県(54.7点)、3位は青森県(53.9点)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O5-0k1FV1mv】
また、【自動車購入費の節約】【ガソリン代の節約】【ドライブ費用の節約】【車検・メンテナンス費用の節約】【自動車保険料の節約】の5項目の点数を合計した総合点(各項目100点満点の計500点満点)について、都道府県別に平均をみると、1位は沖縄県(282.9点)、2位は山形県(282.2点)、3位は岩手県(273.9点)、4位は青森県(272.7点)、5位は滋賀県(272.6点)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O6-q32jMSX8】
カーライフにおける節約行動
カーライフにおける節約行動について質問しました。
都道府県別のカーライフにおける節約術の実践率
カーライフにおける節約として、【自動車購入費の節約】【ガソリン代(EVの場合は充電代)の節約】【ドライブ費用の節約】【車検・メンテナンス費用の節約】【自動車保険料の節約】のそれぞれを行っているか聞いたところ、行っている人の割合は、【自動車購入費の節約】では43.9%、【ガソリン代(EVの場合は充電代)の節約】では57.1%、【ドライブ費用の節約】では46.4%、【車検・メンテナンス費用の節約】では41.3%、【自動車保険料の節約】では41.2%となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O7-8E335V81】
それぞれの項目について節約として行っている人の割合を都道府県別にみると、【自動車購入費の節約】では1位は福井県(57.0%)、2位は愛知県(56.0%)、3位は兵庫県と奈良県(いずれも54.0%)、【ガソリン代の節約】では1位は岩手県(70.0%)、2位は長野県(66.0%)、3位は愛知県(65.0%)、【ドライブ費用の節約】では1位は福井県(57.0%)、2位は長野県と愛知県(いずれも56.0%)、【車検・メンテナンス費用の節約】では1位は福井県(55.0%)、2位は岩手県(51.0%)、3位は長野県と沖縄県(いずれも49.0%)、【自動車保険料の節約】では1位は兵庫県(51.0%)、2位は奈良県(49.0%)、3位は新潟県・愛知県・山口県(いずれも48.0%)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O8-a3X8gx8R】
カーライフにおける節約として、最も意識して行っていることを聞いたところ、【自動車購入費の節約として行っていること】では「値引き交渉をする」や「中古車を購入する」、「展示車や新古車を狙う」、「軽自動車を選ぶ」、「オプションを極力つけない」、「相見積もりをする」、「新車で購入し長く乗る」、【ガソリン代(EVの場合は充電代)の節約として行っていること】では「アイドリングを極力控える」や「アクセルの踏み方を工夫」、「“急”のつく運転をしない」、「エコドライブを心がける」、「エアコンをなるべく使わない」、「ガソリンが安いところで入れる」、「セルフスタンドを利用する」、「クーポンを使う」、【ドライブ費用の節約として行っていること】では「ETC割引の利用」や「できるだけ高速道路は使わない」、「夜間割引を使う」、「ルートをしっかり練る」、「なるべく安い駐車場を選ぶ」、「時間があれば下道を使う」といった節約術が挙げられました。
また、【車検・メンテナンス費用の節約として行っていること】では「安いところを探す」や「相見積もりをとる」、「知り合いに頼む」、「メンテナンスパックに入る」、「自分でできることは自分でする」、「オイル交換をこまめに行う」、「タイヤ交換は自分で行う」、「ディーラー以外に頼む」、【自動車保険料の節約として行っていること】では「ネット保険にする」や「定期的に見直す」、「複数年契約にする」、「保険料が安いところに変更する」、「特約を減らす」、「等級を維持する」、「事故を起こさないようにする」、「比較サイトを使う」といった節約術がみられました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O9-6uaK8YZD】
自動車保険料の節約
自動車保険料の節約としてどのようなことを行っているか聞いたところ、「不要な特約はつけない」(29.3%)が最も高くなり、「運転者年齢条件をつける」(26.3%)、「運転者範囲を限定する」(24.9%)、「支払方法は年払にする」(22.8%)、「継続割引を活用する」(21.2%)が続きました。
上位3位に挙がった項目について都道府県別にみると、「不要な特約はつけない」では1位は長野県(41.0%)、2位は佐賀県(38.0%)、3位は神奈川県(37.0%)、「運転者年齢条件をつける」では1位は栃木県(35.0%)、2位は山形県と岡山県(いずれも34.0%)、「運転者範囲を限定する」では1位は茨城県(33.0%)、2位は宮崎県(31.0%)、3位は鳥取県と熊本県(いずれも30.0%)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O10-xI8qa70S】
カーライフの節約行動に対する自信
カーライフの節約行動に対する自信について質問しました。
エコドライブ・車購入時の値引き交渉の自信
カーライフの節約行動について、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪エコドライブ(省燃費運転)は…得意 不得意≫では、『得意(計)』は29.0%、『不得意(計)』は23.9%、「どちらともいえない」は47.1%となりました。エコドライブとは、燃料消費量やCO2排出量を減らす“運転技術”や“心がけ”をいい、地球温暖化や資源の有効活用にもつながる行動として環境省も推奨しています。そのエコドライブについて、自信があるという人は少数派のようです。
また、≪車購入時の値引き交渉は…得意 不得意≫では、『得意(計)』は20.8%、『不得意(計)』は34.3%、「どちらともいえない」は44.9%となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O11-KV0KYT32】
エコドライブ(省燃費運転)が得意と感じている人の割合を都道府県別にみると、1位は福井県(40.0%)、2位は岡山県(37.0%)、3位は愛知県(36.0%)となりました。
また、車購入時の値引き交渉が得意と感じている人の割合を都道府県別にみると、1位は岐阜県(33.0%)、2位は山梨県・愛知県・奈良県(いずれも28.0%)となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O12-Kfo9VSEo】
ガソリン代の変化
ガソリン代の変化の実感について質問しました。
ガソリン代の変化の実感
自身の2025年12月のガソリン代(EVの場合は充電料金)は1ヶ月前と比べてどのように変化したか聞いたところ、「安くなった」は41.7%、「変わらない」は51.0%、「高くなった」は7.3%となり、平均は-461円(461円安くなった)でした。
変化した金額の平均(安くなった金額順)を都道府県別にみると、1位は京都府(-830円)、2位は長崎県(-823円)、3位は宮城県(-715円)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O13-aFRk3ZII】
冬の時期の節約意識
冬の時期の運転に関する節約意識について質問しました。
暖房の使用と燃費の関係についての認知
冬の時期の運転について、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪ガソリン車では暖房を使っても燃費に大きく影響しないことを…知っていた 知らなかった≫では、『知っていた(計)』は35.0%、『知らなかった(計)』は33.3%、「どちらともいえない」は31.7%となりました。ガソリン車の暖房については、エンジンの排熱を利用しているため、燃費にほとんど影響はしません。そのことを知っていた人は少数派のようです。
ガソリン車では暖房を使っても燃費に大きく影響しないことを知っていた人の割合を都道府県別にみると、1位は福島県(47.0%)、2位は群馬県と愛知県(いずれも46.0%)となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O14-Y004aA2C】
スタッドレスタイヤを選ぶ基準
≪スタッドレスタイヤを選ぶ際は…価格より性能を優先したい 性能より価格を優先したい≫では、『価格より性能を優先したい(計)』は27.0%、『性能より価格を優先したい(計)』は21.9%、「どちらともいえない」は51.1%となりました。
都道府県別にみると、スタッドレスタイヤを選ぶ際に価格より性能を優先したい人の割合では、1位は北海道・青森県・秋田県(いずれも43.0%)と、冬の時期の積雪量が多い道県が1位に挙がりました。他方、スタッドレスタイヤを選ぶ際に性能より価格を優先したい人の割合では、1位は山梨県(33.0%)、2位は福島県と群馬県(いずれも31.0%)となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O15-RSdOB2Rq】
運転中のイライラとストレス解消
節約にもつながるエコドライブ(省燃費運転)の心がけにあたっては、運転中にイライラしないことが大切です。そこで、運転中におけるイライラとストレス解消方法について質問しました。
運転中のイライラによる運転の実態
渋滞や迷惑運転に遭遇したときの運転について、自身はどちらにあてはまるか聞いたところ、≪渋滞や迷惑運転でイライラしたときの運転では…普段と変わらない 荒くなる≫では、『普段と変わらない(計)』は32.9%、『荒くなる(計)』は24.2%となりました。運転中、イラっとするようなことに遭遇した際、運転が普段よりも荒くなってしまう人は少なくないようです。
都道府県別にみると、渋滞や迷惑運転に遭遇したときの運転でも普段と変わらない人の割合では、1位は埼玉県と広島県(いずれも41.0%)、3位は山梨県と兵庫県(いずれも40.0%)、渋滞や迷惑運転に遭遇したときの運転では荒くなる人の割合では、1位は徳島県(35.0%)、2位は富山県(33.0%)、3位は石川県(31.0%)となりました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O16-yWpAd25k】
運転中のストレス解消方法
運転中のストレス解消として行っていることを聞いたところ、「好きな音楽を流す」(40.3%)が最も高くなりました。お気に入りの曲を流して、運転中のイライラを緩和している人が多いようです。次いで高くなったのは、「水分を摂る」(20.7%)、「コンビニやサービスエリアに寄る」(20.1%)、「ガムや飴を食べる」(18.4%)、「ラジオを聴く」(16.4%)、「歌う」(14.8%)でした。
音楽や歌に関する項目について都道府県別にみると、「好きな音楽を流す」では1位は福井県と三重県(いずれも48.0%)、3位は青森県と福岡県(いずれも47.0%)、「歌う」では1位は山形県(23.0%)、2位は秋田県と千葉県(いずれも21.0%)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O17-J0B9Z09e】
カーライフにおける節約の意向
今後行うカーライフの節約について質問しました。
今後行いたいカーライフにおける節約
今後、カーライフにおける節約を行う場合に行いたいことを聞いたところ、「エコドライブ(省燃費運転)の徹底」(30.7%)が最も高くなり、「燃費のいい車への買い替え」(26.2%)、「自家用車の利用頻度を減らす」(21.3%)、「自動車保険(任意保険)の見直し」(19.2%)、「公共交通機関の利用」(10.3%)が続きました。
上位3位に挙がった項目について都道府県別にみると、「エコドライブ(省燃費運転)の徹底」では1位は山形県(41.0%)、2位は岩手県・福島県・長野県(いずれも39.0%)、「燃費のいい車への買い替え」では1位は岡山県と高知県(いずれも35.0%)、3位は山形県と埼玉県(いずれも34.0%)、「自家用車の利用頻度を減らす」では1位は山形県と島根県(いずれも31.0%)、3位は京都府(30.0%)でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O18-izWwMx3R】
カーライフにおける節約とエンタメ
カーライフにおける節約をテーマに、有名人や曲について質問しました。
エコドライブが上手そうな有名人・愛車を長く大切に乗り続けていそうな有名人
エコドライブ(省燃費運転)が上手そうな有名人とその有名人を挙げた理由を聞いたところ、1位「木村拓哉さん」(運転が好きで、車も大事にしていそうだから/家族でエコの意識が高そうだから)、2位「所ジョージさん」(自動車の技術に精通していて運転にも気を遣っていそうだから/車に優しい運転をしていそうだから)、3位「鈴木亮平さん」(環境のことを考えて生活していそうだから/知的で落ち着いているから)、4位「福山雅治さん」(丁寧な運転を心がけていそうだから/優しそうだから)、5位「春日俊彰さん」(普段から節約を心がけているから/節約意識が高い人だから)となりました。
また、愛車を長く大切に乗り続けていそうな有名人とその有名人を挙げた理由を聞いたところ、「所ジョージさん」(自分でメンテナンスをし、大切に乗り続けていそうだから/古いものに愛情をかけて大切に使いそうだから)がダントツとなり、2位「伊藤かずえさん」(愛車に長年乗り続けているから/長い間、車を大事にして乗り続けているから)、3位「木村拓哉さん」(物を大事にしていそうだから/こだわりが強く、だからこそ乗り続けていそうだから)、4位「高市早苗さん」(実際に長く愛車を大切にしているから/愛車に長く乗っているから)、5位「ヒロミさん」(車が好きそうだから/道具や人との付き合いを大切にしているから)「出川哲朗さん」(物を大事にしそうだから/一途な人だから)と続きました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O19-6txy7lK4】
運転中のストレス解消のために聴きたい曲
運転中のストレス解消のために聴きたい曲を聞いたところ、1位は「ライラック(Mrs. GREEN APPLE)」、2位は「ケセラセラ(Mrs. GREEN APPLE)」と、Mrs. GREEN APPLEの曲がTOP2に並びました。次いで、3位「ultra soul(B'z)」、4位「中央フリーウェイ(松任谷由実)」、5位「きらり(藤井風)」となりました。
年代別にみると、20代では「ケセラセラ(Mrs. GREEN APPLE)」、30代では「きらり(藤井風)」、40代では「ultra soul(B'z)」、50代では「ultra soul(B'z)」「中央フリーウェイ(松任谷由実)」、60代では「中央フリーウェイ(松任谷由実)」が1位でした。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601273117-O20-tBq2vnT6】
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108877/202601273117/_prw_PT2fl_291818W5.png】
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