ファイブスター物語:最新GTMから懐かしの名騎まで 300体の立体造形 最大級のモルフォも

「ファイブスター物語」の立体造形を展示する「ボークスF.S.S.シリーズ展」(c)EDIT,All rights reserved./創作造形(c)造形村/ボークス
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「ファイブスター物語」の立体造形を展示する「ボークスF.S.S.シリーズ展」(c)EDIT,All rights reserved./創作造形(c)造形村/ボークス

 ボークスが、永野護さんの人気マンガ「ファイブスター物語」の約300体の立体造形を展示するイベント「ボークスF.S.S.シリーズ展 in 大阪SR 2026冬」を2月21日からボークス大阪ショールーム(大阪市浪速区)で開催する。最新GTMから懐かしの名騎まで、同作の歴史と現在、未来を一望できる。3月8日まで。

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 「VSMS」シリーズのプラモデル「VSMS『1/100 GTMホルダ17 “ディー・カイゼリン”』」を先行発売し、アゲハ・モルフォ・ザ・スルタン(モルフォ)のガレージキット「HIGH-SPEC GARAGE KIT(R)『アゲハ・モルフォ・ザ・スルタン』」の抽選申し込みを受け付ける。モルフォは、ボークスのガレージキットとしては過去最大級となる全長約132.4センチとなることも話題になっている。

 ガレージキット「HIGH-SPEC GARAGE KIT(R)『ホウライ =ボォス 3069/3073=』」も販売される。

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