名探偵コナン:第1195話「館ミステリー 渦巻館(前編)」 美術館で悲鳴と銃声 消えた犯人 残された謎がコナンを導く

アニメ「名探偵コナン」の第1195話「館ミステリー 渦巻館(前編)」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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アニメ「名探偵コナン」の第1195話「館ミステリー 渦巻館(前編)」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

 青山剛昌さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)の第1195話「館ミステリー 渦巻館(前編)」が、3月28日午後6時から放送される。

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 渦巻きをテーマにした弦藤究美術館にやってきたコナン、蘭、小五郎。館内を見てまわり2階の通路にたどり着いた時、上から悲鳴と銃声が聞こえてくる。現場に駆け付けると、美術館を運営する弦藤旋介が銃を握ったまま絶命していた。館内にいた人たちは誰も犯人とすれ違っておらず、被害者が自ら命を絶ったように見える現場。では、直前に聞こえた悲鳴は何だったのか。美術館に残された謎が、コナンを消えた犯人へと導く。

 「名探偵コナン」は、青山さんがマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)で連載している人気マンガ。小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する姿を描く。

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