ワンピース
第1156話 憧れのエルバフ!再会のでっけェ宴
4月5日(日)放送分
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」の興行収入が17億円を突破したことが分かった。4月3~5日の週末には、観客動員数が約6万9000人、興行収入が約1億4000万円を記録し、週末観客動員ランキング(興行通信社調べ)で5位にランクイン。同ランキングで7週連続でトップ10入りを果たすなど、ヒットしている。SNSでは、メインキャラクター酒寄彩葉にちなみ、「16.8(いろは)億達成」を祝福するファンの投稿で盛り上がった。
あなたにオススメ
【PR】アニメが見放題のサブスクおすすめ比較|料金・作品数・ジャンル別に徹底解説!
入場者特典第5弾として、「『歌ってみた』イラストポストカードvol.2」が4月10日から配布されることも発表された。Netflixでの配信開始前に公式YouTubeで公開された“歌ってみた”企画のサムネイルを使用したポストカードで、「トリノコシティ」「夢をみる島」「Tell Your World」の全3種がランダムで配布される。イラストは「トリノコシティ」をLOOMさん、「夢をみる島」をpotgさん、「Tell Your World」をLAMさんがそれぞれ担当した。
本編開始前に週替わりで上映中のウエルカムアナウンスの3週目(4月10~16日)は、酒寄彩葉と月見ヤチヨが担当する。
同作は、古典「竹取物語」にちなんだ“音楽アニメ”。バイトと学業の両立に励む超絶多忙な日々を送っていた17歳の女子高生・酒寄彩葉が七色に光り輝くゲーミング電柱の中から現れたかぐやと出会う。「ペンギン・ハイウェイ」などのスタジオコロリドと、山下監督率いるスタジオクロマトがタッグを組み、アニメを制作した。「supercell」のryoさん、「livetune」のkzさん、40mPさん、「HoneyWorks」、Aqu3raさん、yuigotさんら豪華ボカロPが楽曲提供した。
“Netflix映画”として1月22日に配信を開始し、好調を受け、2月20日に劇場上映をスタート。19館での公開ながら、4日間で興行収入が約2億9122万円、観客動員数が約14万8000人を記録し、観客動員数ランキングで5位にランクイン。当初は1週間限定上映の予定だったが、上映期間を延長、上映館数を拡大し、上映されている。
4月6日に発表された3~5日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、藤子・F・不二雄さんのマンガが原作の人気アニメ「ドラえもん」の劇場版最新作「映画ドラえもん 新・の…
「呪術廻戦」第1期、「チェンソーマン」など人気アニメのオープニング映像を手がけてきた山下清悟さんの初の長編監督作となるオリジナルアニメ「超かぐや姫!」の興行収入が17億円を突破し…
中国の動画配信サービス「bilibili(ビリビリ)」で配信された中国の人気オリジナルアニメ「時光代理人 -LINK CLICK-」が舞台化されることが4月7日、明らかになった。…
アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するハロをモチーフとした自律型宇宙ロボット「みんなのハロ」を国際宇宙ステーション(ISS)で運用するプロジェクト「HELLO,HARO」が始動した…
青山剛昌さんのマンガが原作の人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」が4月10日に公開されることを記念して、作品の舞台となる横浜、箱根といった…