未解決の女 Season3:鈴木京香×黒島結菜で難事件に挑む 初回視聴率9.3% 個人は5.3%

連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん
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連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん

 俳優の鈴木京香さんと黒島結菜さんが共演する連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第1話が、4月16日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯9.3%、個人5.3%だったことが分かった。

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 「未解決の女 警視庁文書捜査官」は、文字を糸口に未解決事件を捜査するミステリー。2018年4月期にスタートし、今回は約6年ぶりとなる第3弾。警視庁捜査1課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の存続危機の中、頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木さん)と、新係長の年下上司・陸奥日名子(黒島さん)が新たなバディーとして難事件に挑む。

 第1話では、鳴海理沙ら文書捜査のプロが集まる警視庁「特命捜査対策室」第6係。そこへ訪ねてきた警察庁のキャリア・陸奥日名子は、親友が謎の転落死を遂げた“3年前の未解決事件”を追う中で、事件との関連が疑われる中古カメラを入手し、中から不気味な脅迫文を撮影したフィルムを見つけたという。

 その矢先、この脅迫文と酷似した手口の連続殺人が発生!理沙らは“3年越しの殺害予告”から、事件の真相に迫り……と展開した。

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