ワンピース
第1160話 雪原の邂逅 呪いの王子ロキ
5月3日(日)放送分
人気アニメ「進撃の巨人」に登場するエレン・イェーガー、ライナー・ブラウンのジオラマが、プライム1スタジオの「アルティメットジオラママスターライン」シリーズから「アルティメットジオラママスターライン TVアニメ『進撃の巨人』 エレン・イェーガー 進撃の巨人」「アルティメットジオラママスターライン TVアニメ『進撃の巨人』 ライナー・ブラウン 鎧の巨人」として発売される。
あなたにオススメ
【PR】GWは「名探偵コナン」満喫!劇場版全28作品配信
マーレの奇襲によって、対峙(たいじ)するエレンとライナーの始まりの地・シガンシナ区での戦いを臨場感あふれるジオラマとして仕上げた。エレンが全高約81センチ、ライナーが全高約75センチのビッグサイズで、各47万1790円。
拳を振り上げるポージングのエレンは、腰の回転や筋肉の収縮、弛緩など各部のリアリティーを表現した。血管が浮かぶ肌と硬質化させた両腕も、質感の違いを子細に塗り分けた。髪を振り乱す頭部は、真顔と雄叫びの全2種を用意する。瞳にLEDユニットを内蔵し、グリーンに発光する。瓦解する街並み、そそり立つ結晶、雷槍を装備した調査兵団など足元に広がるシガンシナ区の表現、LEDユニットによる戦火の演出、人間エレンの確固たる表情にもこだわった。ボーナス版には、ダメージを受けた頭部が付属する。
ライナーは低く前傾したポージングで、突進の瞬間を立体化。踏み出した左足、大きく振った両腕で爆発的な力を強調した。大岩のような全身は、アースカラーとテクスチャーを丹念に重ねた。少しずつ彩度を変えた筋繊維の赤は生々しい色合いで仕上げた。瞳にはLEDユニットを内蔵し、イエローの光が灯る。シガンシナ区の光景を捉えた特製ベースには、入り乱れる調査兵団とマーレ軍を配し、LEDユニットによる戦火の演出、人間ライナーの確固たる表情で緊張感を表現した。ボーナス版には、口を閉じた頭部が付属する。
2体をディスプレーすることで、互いを理解できるからこそ戦う、二人のドラマがよみがえる。エレンが2027年8~11月頃、ライナーが同9~12月頃に発売予定。
人気アニメ「進撃の巨人」に登場するエレン・イェーガー、ライナー・ブラウンのジオラマが、プライム1スタジオの「アルティメットジオラママスターライン」シリーズから「アルティメットジオ…
ナガノさんの人気マンガ「ちいかわ」とマクドナルドの子供向けメニュー「ハッピーセット」がコラボした「ハッピーセット『ちいかわ』」が発売されることが分かった。第1弾が5月15日、第2…
世界最大級のアニメソングのライブイベント「Animelo Summer Live(アニサマ)」の21回目となる「Animelo Summer Live 2026 -Messeng…
小説投稿サイト「小説家になろう」などで人気のライトノベルが原作のテレビアニメ「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」の第2期の第6話「かつて望んだ望まぬ出会いと、決意…
人気マンガ「北斗の拳」の完全新作アニメ「北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-」の第7話「究極の暗殺者」がTOKYO MX、BS11で5月8日深夜1時に放送さ…