葬送のフリーレン
第21話 魔法の世界
1月2日(金)放送分
ロック歌手の矢沢永吉さん(60)と弘兼憲史さんのマンガ「社長・島耕作」の主人公・島耕作(62)が3日に発売のマンガ誌「モーニング」(講談社)27号の表紙と読み切りマンガで“初共演”を果たすことが分かった。
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共演は、サントリーのビール「ザ・プレミアム・モルツ」の「父の日に最高の乾杯」をテーマにしたプロモーション企画。2人は同じ団塊の世代で、「スーパースター」(矢沢さん)と「スーパーサラリーマン」(島)として活躍し、父親になった。さらに、矢沢さんが広島県で島が山口県と出生地が近く、互いに23歳で、矢沢さんがロックバンド「キャロル」でデビュー、島は初芝電産に入社し、還暦を過ぎても大きく活躍の場を広げているなど、多くの共通点を持つことから、コラボが決まった。
読み切りは、前号(5月27日発売)の巻頭カラー4ページで掲載された「父の日特別編」前編で、娘の奈美が父の日のプレゼントとして「ある人のコンサートに招待する」と島を誘ったことを受け、後編では巻頭カラー5ページで矢沢さんのコンサートに行った島が矢沢さんと対面するという内容。
2人は「父の日」(20日)限定で公開される新CM「父の日に乾杯」編や雑誌広告、店頭ポスターなどにも登場する。60秒の限定CMは、「課長だから、偉いのではない。社長だから、偉いのでもない。お父さんはお父さんだから偉いのだ」という島バージョンと、「有名人だから、カッコいいのではない。スターだから、カッコイイのでもない。お父さんはお父さんだからカッコイイのだ」という矢沢さんのバージョンが組み合わさったもの。関東地区の地上波と各BS局で放送予定。BGMは「Shall We Dance」。(毎日新聞デジタル)
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2026年01月03日 06:00時点
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