呪術廻戦 死滅回游 前編
第52話「熱」
1月29日(木)放送分
臼井儀人さんの不慮の事故死で終了したマンガ「クレヨンしんちゃん」の連載が再開されることになった。臼井さんと長くチームを組んできたスタッフが新たに「臼井儀人&UYスタジオ」を設立し、臼井さんの作品世界を踏襲して新たに描くもので、タイトルも「新クレヨンしんちゃん」。8月5日発売の「月刊まんがタウン9月号」(双葉社)で新連載が始まる。
あなたにオススメ
【PR】アウトローズ:野性味あふれる主演ジェラルド・バトラー もう一人の主役は「ポルシェ タイカン」
「クレヨンしんちゃん」は90年8月から「weekly漫画アクション」(双葉社)で始まり、00年から月刊「まんがタウン」(同)に連載されたギャグマンガで、コミックスは累計5300万部を発行している。作者の臼井さんは昨年9月11日、単身で長野県佐久市の荒船山に日帰り登山に出たまま帰らず、同月19日に同山のがけ下で転落死しているのが発見された。「クレヨンしんちゃん」の連載は既に入稿されていた原稿や遺稿も見つかり、作者死亡後も続けられたが、今年3月号の1126話で最終回を迎え、最後のコミックス50巻が同日発売となった。
マンガは終了したが、テレビアニメは放送継続中で、来年4月には20周年目を迎える予定で、劇場版アニメも今年4月に公開された作品で18作目を数えるなど、依然根強い人気を誇っており、マンガも今月で連載開始から20年の節目となることから、臼井さんのスタッフらが「クレヨンしんちゃんは永久に不滅である!」の合言葉の下に集結。心機一転、「クレヨンしんちゃん20周年プロジェクト」を実施することになり、その第1弾として「新クレヨンしんちゃん」の連載開始が決まった。
プロジェクトの期間はマンガ連載開始から20周年を迎える今月から、劇場版が20作目を迎える12年春まで。今後、コミックやテレビアニメ、劇場版などで記念企画を発表する予定という。(毎日新聞デジタル)
人気アニメ「ガンダム」シリーズの劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(村瀬修功監督)の第2章「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」で、澤野弘之さんが…
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期のブルーレイディスク(BD)&DVDの第1巻が4月15日に発売されることが分かった。…
アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」に登場するギギ・アンダルシアのフィギュア「GGGシリーズ 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 ギギ・アンダルシア 水着Ver.」(…
東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」の公開初日舞台あいさつが1月30日、TOHOシネマズ日比谷(東京都千代田区)で開催された。これまで“東野作品”は実写映画化…
小説投稿サイト「小説家になろう」から生まれた十夜さんの人気作が原作のテレビアニメ「転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す」が、予定していた4月からの放送を10月からに変更する…