ニンテンドーDS用ソフト「『超』怖い話DS 青の章」(アルケミスト)の公式サイトで、サングラスのこわもてサラリーマンが指令を受けて“恐怖”をテーマにした特命に挑戦するスペシャルムービー「特命サラリーマン『超』怖(こわ)」の第3弾が29日から配信を始めた。
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スペシャルムービーは、広告代理店のプランナーがオリジナルキャラクターになり、ゲームのテーマでもある「恐怖」に沿った体験に挑戦する。7月15日から「バンジージャンプ」編、22日から「怖い料理」編が配信済み。第3弾は都内の心霊スポットを回り、心霊写真を撮ろうとする内容。
同サイトでは、他にも「『超』怖い話 大集合」と題して一般読者から怖いエピソードを募集。大賞には10万円が贈られる。締め切りは31日まで。
「『超』怖い話DS」は、ホラー作家の平山夢明さんの人気シリーズ「『超』怖い話」が原作。プレーヤーは、平山さんと東京都内を巡りながら、さまざまな人から怪異現象の体験談を聞く。フルボイスで、平山さんが各シナリオを監修し、文庫未収録作2本と新規書き下ろし3本を含む計63本のシナリオが楽しめる。8月5日に5040円で発売予定。(毎日新聞デジタル)
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