マイクロソフトは、家庭用ゲーム機「Xbox360」で無線LANを内蔵し小型化を図った新モデル「Xbox360 4GB」を9月9日から発売すると発表した。6月に発売された新型機の普及型モデルで、価格は旧モデルの「アーケード」と同じ1万9800円で、現行の据え置き型ゲーム機では最安となる。
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Xbox360は、05年末に発売された家庭用ゲーム機で、世界で約4000万台を出荷している。今年6月にサイズ2割減で、消費電力も1割抑え、250GBのハードディスクを備えた新型機「Xbox360 250GB」を2万9800円で発売した。「4GB」は、「250GB」と同じデザインで、同梱のヘッドセットと内蔵ハードディスクを廃し、セーブデータ保存用に4GBのメモリーを搭載。カラーリングは、光沢のある「プレミアムリキッドブラック」の「250GB」に対し、つや消し仕上げの「リキッドブラック」となる。また250GBの内蔵ハードディスクを1万5540円で提供する。(毎日新聞デジタル)
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